ちょっとHぃショートショート
メタモルフォーゼ31 影使い
しゃがんで目線を理恵と合わせてキスをする
ご主人様…
床に手をつき猫のポーズの理恵は目をトロンとさせて身体を揺らしている
チョーカーに指を掛けて理恵を立たせて横抱きに抱き上げる
そのままソファーに座り バスルームに向けて膝の上に理恵を座らせて後ろからバストを揉みしだき太腿を左右に開かせる
由美の視線を感じさせながら敢えて下腹部に手は伸ばさない
充分に理恵が昂まり喘ぎ始めた時 肩からボディスーツを脱がせ 裸にしてバスルームに抱いて行った
入るよ
と由美に声を掛けてバスマットに理恵を寝かせて自分も脱ぐ
見てたわよ
と 由美がどちらにともなく言った
ああ
と 答えて膝にまた理恵を抱いてボディシャンプーで身体中を泡立てて洗う
向き直り抱きついて来た理恵をそのまま
由美 流してくれ
と言うと待っていた とばかりに由美がシャワーを頭から浴びせて来た
腰に理恵の脚を絡ませたままバスタブを跨いで入り 由美に目配せする
抱きついている理恵の背中から被さるように由美が俺を跨ぎ 俺が理恵の腰を持ち上げてやるとそのまま屹立した俺を自分の中に納めた
嗚呼 陽司さん…
ゆっくりと由美が腰を振り始め 理恵は自分を挟んで始められたセックスを感じながら俺の下腹部に同じ動きで自分の肥大したヴァギナを擦り付ける
いつの間にかふたりとも秘所の脱毛処理を済ませていてデリケートな部分を傷つける心配は無い
左手で理恵を抱きしめて右手で由美の乳房を握る
コンプレックスだった平たい胸も今では充分な重みを持つほど熟れている
腰を緩慢に振りながら理恵がキスをねだる
長いキスの後 息継ぎのようなため息をつき 離れた理恵の肩越しに由美がキスをねだる
左手で理恵の身体を左に寝かせ 由美とキスをする
腰の動きを速めながら由美は昂まりをコントロールして身体を強張らせて 弛緩する
余韻を楽しむ由美の腰に手を添えて浮かせる
そのまま滑るように理恵の下腹部が屹立する俺のペニスをなぞりヴァギナの奥に納める
嗚呼 ご主人様…
理恵の熱い蜜壺は別の生物のように蠢いて離さずキツく締め付ける
由美がのぼせたのかバスタブを出てバスマットに座り込んだ
理恵にキスをしたままバスタブを出て貫いたまま由美の横に理恵を寝かせて由美を膝立ちで理恵の顔を跨がせた
腰をゆっくりと前後に動かし責めながら
理恵 由美に口で奉仕しろ
と 命じた
ノロノロと理恵は由美の太腿に手を掛け 秘所に唇を付けた
由美は幼馴染にこれから自分がされる事を感じながら手で顔を覆った
理恵は理恵で命じられた事の淫靡さと背徳感で昂らせた身体を震わせながら唇と舌で由美の襞を舐め咥え啜った
理恵のペースは俺の責めで変わった
高めれば由美は高く鳴き 焦らせば低く呻いた
由美が理恵の顔に腰を落としてしまわないように俺は由美の脇を支えながら理恵を責め続け 2人を奏でた
苦労して2人を風呂で洗い 身体を拭ってベッドに転がした
その後 1人でゆっくり風呂に浸かって身体を伸ばした
のんびり風呂を楽しんで出ても2人はまだ目を覚ましていなかった
繊細な夕食はもうこなれてしまい メニューを見て軽食を注文した
目を覚ました2人が欲しがるといけないので少し多めにオーダーした
空腹がおさまって初めに目を覚ましたのは理恵の方だった
ご主人様…
床に手をつき猫のポーズの理恵は目をトロンとさせて身体を揺らしている
チョーカーに指を掛けて理恵を立たせて横抱きに抱き上げる
そのままソファーに座り バスルームに向けて膝の上に理恵を座らせて後ろからバストを揉みしだき太腿を左右に開かせる
由美の視線を感じさせながら敢えて下腹部に手は伸ばさない
充分に理恵が昂まり喘ぎ始めた時 肩からボディスーツを脱がせ 裸にしてバスルームに抱いて行った
入るよ
と由美に声を掛けてバスマットに理恵を寝かせて自分も脱ぐ
見てたわよ
と 由美がどちらにともなく言った
ああ
と 答えて膝にまた理恵を抱いてボディシャンプーで身体中を泡立てて洗う
向き直り抱きついて来た理恵をそのまま
由美 流してくれ
と言うと待っていた とばかりに由美がシャワーを頭から浴びせて来た
腰に理恵の脚を絡ませたままバスタブを跨いで入り 由美に目配せする
抱きついている理恵の背中から被さるように由美が俺を跨ぎ 俺が理恵の腰を持ち上げてやるとそのまま屹立した俺を自分の中に納めた
嗚呼 陽司さん…
ゆっくりと由美が腰を振り始め 理恵は自分を挟んで始められたセックスを感じながら俺の下腹部に同じ動きで自分の肥大したヴァギナを擦り付ける
いつの間にかふたりとも秘所の脱毛処理を済ませていてデリケートな部分を傷つける心配は無い
左手で理恵を抱きしめて右手で由美の乳房を握る
コンプレックスだった平たい胸も今では充分な重みを持つほど熟れている
腰を緩慢に振りながら理恵がキスをねだる
長いキスの後 息継ぎのようなため息をつき 離れた理恵の肩越しに由美がキスをねだる
左手で理恵の身体を左に寝かせ 由美とキスをする
腰の動きを速めながら由美は昂まりをコントロールして身体を強張らせて 弛緩する
余韻を楽しむ由美の腰に手を添えて浮かせる
そのまま滑るように理恵の下腹部が屹立する俺のペニスをなぞりヴァギナの奥に納める
嗚呼 ご主人様…
理恵の熱い蜜壺は別の生物のように蠢いて離さずキツく締め付ける
由美がのぼせたのかバスタブを出てバスマットに座り込んだ
理恵にキスをしたままバスタブを出て貫いたまま由美の横に理恵を寝かせて由美を膝立ちで理恵の顔を跨がせた
腰をゆっくりと前後に動かし責めながら
理恵 由美に口で奉仕しろ
と 命じた
ノロノロと理恵は由美の太腿に手を掛け 秘所に唇を付けた
由美は幼馴染にこれから自分がされる事を感じながら手で顔を覆った
理恵は理恵で命じられた事の淫靡さと背徳感で昂らせた身体を震わせながら唇と舌で由美の襞を舐め咥え啜った
理恵のペースは俺の責めで変わった
高めれば由美は高く鳴き 焦らせば低く呻いた
由美が理恵の顔に腰を落としてしまわないように俺は由美の脇を支えながら理恵を責め続け 2人を奏でた
苦労して2人を風呂で洗い 身体を拭ってベッドに転がした
その後 1人でゆっくり風呂に浸かって身体を伸ばした
のんびり風呂を楽しんで出ても2人はまだ目を覚ましていなかった
繊細な夕食はもうこなれてしまい メニューを見て軽食を注文した
目を覚ました2人が欲しがるといけないので少し多めにオーダーした
空腹がおさまって初めに目を覚ましたのは理恵の方だった

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