ちょっとHぃショートショート
休日11 影使い
梓が満足してカーペットの上に寝ている
綺麗な白いお尻は触り心地が良さそうだ
私は座位で後ろからゆっくりと責められている
あ 嗚呼 ご主人様
ごめんなさい…
何が?
嗚呼 忙しいのに…
私たちの相手 させて
無理なら流石にSEXはしないよ
言ったろ?気分転換だって
それにホラ
と 縛られて転がされている伽奈さんの方を見た
梓の横にこちらも全裸で後ろ手に縛られていて身に付けているのは首輪と秘所のメタルパーツだけ
膣口にローターを挿れて蓋をした状態で責められ意識を飛ばしている
梓の白い身体と伽奈さんの黒豹めいた浅黒い肌のコントラストが綺麗だ
伽奈の要望に沿うのに協力して貰ってる訳だからな
なら いいんですけど…
嗚呼 もっと下さい ゆっくり…
私はゆっくりと責められながら乳房を弄られクリトリスを弄られ膝の上でご主人様に抱かれながら蕩けた
効きすぎるくらい暖房を効かせても寒冷地のしかも山の中だから何処か冷気が忍び込むように感じて3人で大きな炬燵に集まってお茶を飲んでいる
3時にはこっちを出るべきだな
空模様も心配だし…
夜は由美さんが待ってますものね
と 私は茶化す
梓は少し心配そうに
大丈夫ですか?
と聞いた
何が大丈夫か 知らんが大丈夫だぞ?
まあ 大丈夫で無くても由美が俺をどうこうする訳じゃ無いから心配するな
それより珈琲 お代わり頼めるか?
あ 梓 私も!
と頼む
梓はチラッと炬燵を見て
ええ と私の分と3つでいいですか?
ああ 後でスポーツドリンク飲ませるからいい
とご主人様が答えた
元々は掘り炬燵で畳一畳分が足元を掘られていてゆったりとした空間が炬燵の下にある
大人でもすっぽり入れるそこに首輪だけを付けた伽奈さんは居てご主人様に奉仕している
と 言うか奉仕しているのを私たちが知っている中でそうしている と言うペットプレイになる
最初 何を言われているか分からない全裸の伽奈さんをご主人様は炬燵の中へ下ろして私たちに珈琲の用意をさせ 脚を入れて普通の会話ん始めた
電気炬燵に改修されている筈なのにスイッチの切られた炬燵は充分に熱くなり団欒の日常に隠れて足元に裸で潜む非日常感に陶酔する伽奈さんの体温が分かった
あの…?
と 梓がご主人様に聞く
何?
あの 伽奈さんはあのままなんですか?
あのまま?このままじゃなく?
と ご主人様は笑って返す
そっちじゃ無くて…
家族として同じ時間を生きるって…
ああ 伝授の事か
はい
遥さんと同い年と言うのも もう無理があるくらい…
老けて見えるだろ?
いえ 年齢よりは若いとは思いますけど 流石に遥さんとは違って見えるし
そうだろうな
10歳くらいの差は出てる
…性癖としたら伽奈は俺と同じなんだよな
被虐趣味の快楽主義者
病的な意味の怜子や遥 由香とは違うからな
だから 俺以外でもパートナーさえ居ればいい訳さ
元々 そう言う契約でもあるし 縛りつけるつもりも無いんだ
でも 伝授までしてしまうと 里から出す訳にはいかないからなぁ
そうなんですか?
と 私
他のパートナー 作りたいなら伝授は無理だし 伝授して里を離れたらトラブルに巻き込まれた時に救えないからな
さあ 時間だ
伽奈 出て来い
とご主人様が脇の炬燵布団を持ち上げると ひょこっと伽奈さんが顔を見せ畳に紅潮した頬を載せた
綺麗な白いお尻は触り心地が良さそうだ
私は座位で後ろからゆっくりと責められている
あ 嗚呼 ご主人様
ごめんなさい…
何が?
嗚呼 忙しいのに…
私たちの相手 させて
無理なら流石にSEXはしないよ
言ったろ?気分転換だって
それにホラ
と 縛られて転がされている伽奈さんの方を見た
梓の横にこちらも全裸で後ろ手に縛られていて身に付けているのは首輪と秘所のメタルパーツだけ
膣口にローターを挿れて蓋をした状態で責められ意識を飛ばしている
梓の白い身体と伽奈さんの黒豹めいた浅黒い肌のコントラストが綺麗だ
伽奈の要望に沿うのに協力して貰ってる訳だからな
なら いいんですけど…
嗚呼 もっと下さい ゆっくり…
私はゆっくりと責められながら乳房を弄られクリトリスを弄られ膝の上でご主人様に抱かれながら蕩けた
効きすぎるくらい暖房を効かせても寒冷地のしかも山の中だから何処か冷気が忍び込むように感じて3人で大きな炬燵に集まってお茶を飲んでいる
3時にはこっちを出るべきだな
空模様も心配だし…
夜は由美さんが待ってますものね
と 私は茶化す
梓は少し心配そうに
大丈夫ですか?
と聞いた
何が大丈夫か 知らんが大丈夫だぞ?
まあ 大丈夫で無くても由美が俺をどうこうする訳じゃ無いから心配するな
それより珈琲 お代わり頼めるか?
あ 梓 私も!
と頼む
梓はチラッと炬燵を見て
ええ と私の分と3つでいいですか?
ああ 後でスポーツドリンク飲ませるからいい
とご主人様が答えた
元々は掘り炬燵で畳一畳分が足元を掘られていてゆったりとした空間が炬燵の下にある
大人でもすっぽり入れるそこに首輪だけを付けた伽奈さんは居てご主人様に奉仕している
と 言うか奉仕しているのを私たちが知っている中でそうしている と言うペットプレイになる
最初 何を言われているか分からない全裸の伽奈さんをご主人様は炬燵の中へ下ろして私たちに珈琲の用意をさせ 脚を入れて普通の会話ん始めた
電気炬燵に改修されている筈なのにスイッチの切られた炬燵は充分に熱くなり団欒の日常に隠れて足元に裸で潜む非日常感に陶酔する伽奈さんの体温が分かった
あの…?
と 梓がご主人様に聞く
何?
あの 伽奈さんはあのままなんですか?
あのまま?このままじゃなく?
と ご主人様は笑って返す
そっちじゃ無くて…
家族として同じ時間を生きるって…
ああ 伝授の事か
はい
遥さんと同い年と言うのも もう無理があるくらい…
老けて見えるだろ?
いえ 年齢よりは若いとは思いますけど 流石に遥さんとは違って見えるし
そうだろうな
10歳くらいの差は出てる
…性癖としたら伽奈は俺と同じなんだよな
被虐趣味の快楽主義者
病的な意味の怜子や遥 由香とは違うからな
だから 俺以外でもパートナーさえ居ればいい訳さ
元々 そう言う契約でもあるし 縛りつけるつもりも無いんだ
でも 伝授までしてしまうと 里から出す訳にはいかないからなぁ
そうなんですか?
と 私
他のパートナー 作りたいなら伝授は無理だし 伝授して里を離れたらトラブルに巻き込まれた時に救えないからな
さあ 時間だ
伽奈 出て来い
とご主人様が脇の炬燵布団を持ち上げると ひょこっと伽奈さんが顔を見せ畳に紅潮した頬を載せた
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