話題のラノベや投稿小説を無料で読むならノベルバ

クラス転生〜転生したら魔物でした〜

Z〈ゼット〉

ランクアップ!899層 進化を超えて

あの後目を覚ました俺は、ミリアに
「記憶ある?」
と聞かれたときに
「ないです!」
と答えることでなんとかことなきを得た
(無茶苦茶怖かった)
その後ミリアのおかげでなんとか800層でレベルを上げ、ついに899層に来たときに進化できるようになった
「よし!ここまで長かった…」
『いくら相手の方が強いとはいえ、レベルの上限が高すぎましたね』
「まさかあの段階で上限が999なんて」
ちなみにミリアのロリッ娘はキャラだった
まあ実際にはなな…(ギロッ)
やめておこう汗
まぁ、あの後普通に話せることがわかり
それでいくことになったがあれは相当あざと可愛かったのでまたしてほしいという感情はある
まあおいといて
「早速進化するか」
「さんせー!」
『マスターがこれより強くなるなんて…化け物ですね』
うるせぇ!いこう!
《進化先を選んでください》
・時空龍神 ランク SSS
・進化の神 ランク 縺ゅ◆縺阪d繧??(進化するまでわかりません)
・神王 ランク EX


これは…どれにすべきだ⁇
時空龍神は論外だこれ以上の時空間の掌握は必要性がない。
かと言って神王もなんかめんどくさそうなんだよなぁ、、、
ここは…
「よし!決めた!」
「決めたの?もちろん時空龍神でしょ!シンヤのいた世界に帰れるかもだし!」
『いえ、ここは神王にしましょう。この中でおそらく一番強いランクです!』
ちなみにこの二人は俺がミリアを使役したことで話せるようになってる。
「いや、俺は進化の神を選ぶよ」
「え⁈一番わからないじゃん!もしへんなのだったら…」
『マスター、危険です!』
ああ、たしかに危険だ。でも
「俺は進化のおかげでここまできている。だから進化を極めたい!」
『マスター…』
「そこまで言うなら止めないよ…」
「ありがとう。よし!進化先を進化の神へ決定!」
『進化先を決定しました』
この感じ…懐かしいな…最初の進化の時みたいに、どうなるかわからないこの感じ…
大丈夫だ、だって俺には…
そして俺の意識は消えた




はい、性懲りもなく意識消しました!すみませんでした!
今回は少し文字数を減らして書かせていただいています!
多分???視点より少し少ないくらいですね
理由としては今回はこの終わり方で決まってたのでダラダラ引き伸ばしても仕方ないのでギュッと縮めたからですね(現在のステータス書かないとか…)
その分少し文の書き方に工夫したりいつもより時間をかけて仕上げたのでこれで許してもらえると助かります汗
それではテスト勉強行ってきます!

「クラス転生〜転生したら魔物でした〜」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

コメントを書く