話題のラノベや投稿小説を無料で読むならノベルバ

とある異世界転生記(テンプレすぎてつまんねぇorz)

Z〈ゼット〉

異世界到着したが…

「ん…眩しいまぶしい
目を開けるとそこには生茂るおいしげる
「ここは…そうか異世界か…!」
よし!異世界に来たんだ。魔物とか倒すぞ〜





1時間後
「よし!結構倒せたぞ。」
俺は沢山の魔物を倒していた
一応最初は生物を殺すのに抵抗があったが、精神耐性を作ったら解決した
そのため俺は大量に魔物の素材を手に入れている。
途中に作った無限収納ストレージ
沢山の素材がある
ざっとこんな感じだ
無限収納リスト
魔物の素材
・ゴブリンの耳×999
・ウルフの牙×999
・ウルフの爪×999
・オーク肉×999
等々などなど盛り沢山だ。
ちなみにレベルは900まで上がってる
経験値100分の1と経験値百倍を作ったらすぐにあがった
というわけで今のステータスがこちら
↓(変わったとこだけ表示します)
ステータス
名前 no name 年齢 18歳 性別 男
職業 チーター   Lv.900
(省略)
〈スキル〉
・全スキル
〈ユニークスキル〉
・全ユニークスキル
〈神スキル〉
・全能之神
・神之王



…っとまぁこんな感じだ。
割と頑張っていろいろ作ったらこうなった
流石に反省はしてるw
後悔はしてないがな!
『マスター、寒いですよ』
「うるせぇ!」
こいつはナビ、ナビゲーターのナビだ
俺のサポートをしてくれる…らしい
今のところウザさしかないが
『マスター?』
ゴゴゴゴゴゴ
まるでそんな効果音が聞こえてくるようだ。
「じょ、冗談だってHAHAHA…」
そんなことを言い合っていたら
「キャー ︎」
「なんだ⁈悲鳴か⁈」
ナビ!どこからだ⁈
『あっちです!』
行くぞ!

「とある異世界転生記(テンプレすぎてつまんねぇorz)」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

コメントを書く