【コミカライズ】無職だけど転移先の異世界で加護付与スキルを駆使して30年後の世界滅亡の危機に立ち向かう ~目指せ! 俺だけの最強ハーレムパーティ~
362話 ゴブリンキングの討伐完了報告
俺とミティで、ゴブリンキングを倒した。
急いで、アイリスやモニカたちのもとに戻る。
そして、俺とミティの目の前に広がった光景はーー。
「あれ? ずいぶんと早く終わったんだね。ボクたちも今から加勢に行こうとしていたのに」
「何だか拍子抜けだなあ。まあ、みんな無事なのはいいことだけどね」
アイリスとモニカが、戻ってきた俺とミティを見てそう言う。
ゴブリンたちは既に全滅しているようだ。
やはり、彼女たちの前でゴブリン程度は敵ではない。
「ああ。思ったよりも大したことがなかったよ。ユナの魔法でダメージを与えてくれていたおかげもあるだろうが」
「ふふん。そう言ってもらえると、私も張り切ったかいがあったわ」
俺の言葉を受けて、ユナが胸を張る。
スレンダーで慎ましい胸だが、これはこれで魅力がある。
ユナの勝ち気な顔立ちともうまく調和がとれている。
……何の話だ?
「わ、わたしの土魔法で、うまくマリアちゃんとサリエさんを守り抜きました。それに……」
「えへへー。マリアも、ゴブリンを倒したよ! 火魔法と、格闘でね!」
マリアが元気よくそう言う。
ニムのサポートを受けつつ、うまく立ち回ってくれたようだな。
こうして少しでも戦闘に参加することで、レベリングにも繋がる。
レベルが上がっているかどうか、後で確認しないとな。
「私も、少しだけ棒術で戦いました。集団戦は初めてでしたが、いい経験になったように思います」
サリエがそう言う。
彼女の棒術は初級レベルだ。
加護の条件も満たしていないので、身体能力も人並みである。
これまでは、ファイティングドッグと1対1になる状況をお膳立てしてあげて、戦闘の経験を積んできてもらっていた。
今回のような集団戦は初めてとなる。
ニムに守られつつとはいえ、しっかりと経験を積めたようだ。
「わたくしは、コーバッツと連携して戦いましたが……。ミリオンズのみなさんは、本当にお強いですわね。とても心強いですわ」
リーゼロッテがそう言う。
彼女もコーバッツもCランク。
もちろんゴブリンなどよりははるかに強いが、アイリスやモニカたちと比べると実力の差を感じてしまうのだろう。
「拙者は、こちらの戦いの趨勢が決した時点で、たかし殿たちの戦いの様子をうかがっていたでござる。拙者がこれまでに見たことがないほどの、凄まじい戦闘であった。最初の三百本桜という魔法や、最後のふれあどらいぶという突進技は見事。そしてなにより、魔皇炎斬という剣術が素晴らしいの一言でござる!」
蓮華が興奮した様子でそう言う。
彼女はサムライとして、やはり俺の剣術に興味津々のようだ。
「魔皇炎斬か。あれは、ソラトリアから来た準師範に教えてもらった技だな。概要だけはずいぶん前に教えてもらっていたのだが、使えるようになったのはつい最近だ」
具体的には、ミティに紅剣ドレッドルートをもらったときだ。
「左様でござるか! やはり、剣の道を極めるには”そらとりあ”に行くのがよさそうでござるな。……ふむ」
蓮華はそうつぶやき、何やら思案顔になった。
なにはともあれ、ゴブリンたちは無事に殲滅した。
ゴブリンジェネラルだと思っていたらゴブリンキングだったというハプニングはあったが、概ね問題なく終わったと言っていいだろう。
俺たちは、意気揚々と村へ戻り始めた。
●●●
「なんと、ゴブリンキングが!? それは一大事ですぞ! すぐにでも街に救援要請を……。いや、何より先に村人の避難を……」
村長がそう言って、うろたえる。
俺たちが報告している途中で、ゴブリンキングの名前を出した途端にこれである。
「待て。ゴブリンキングは討伐したぞ。俺たちの力でな」
俺は改めてそう言う。
もう討伐済みなので、あれこれ焦る必要などない。
「えっ!? いま、なんとおっしゃいましたか? 討伐されたと聞こえた気がしたのですが。気のせいでしょうか……」
「だから何度も言っているだろう。ゴブリンキングは俺たちで討伐した。救援要請や避難の必要はない」
「ま、まさかそんな。さしもの騎士爵様がいらっしゃるとはいえ、この少人数でゴブリンキングを討伐できるわけが……」
村長が混乱した表情でそう言う。
Bランクの騎士爵持ちでも、少人数ではゴブリンキングを倒せないのが相場なのだろうか?
まあ、俺はステータス操作のチートやミティによるすばらしい武器などの恩恵を受けているからな。
もしかすると、既にBランクを超えているのかもしれない。
そしてミティも、名目上はCランクだが実力としてはBランク以上になっている可能性がある。
「タカシ。見せてあげたほうが早いんじゃない?」
「ん? ああ、それもそうだな」
固定観念に凝り固まっている村長には、いくら口で説明してもなかなか納得してもらえないだろう。
アイリスの言う通り、俺のアイテムルームからゴブリンキングの死体を取り出して見せることにしよう。
スッ。
ドーン!
俺はアイテムルームからゴブリンキングの死体を取り出して、地面に置く。
「こ、これは……! 確かに、ゴブリンジェネラルとは違う個体のようです。私も見るのは初めてですが、これがゴブリンキングですか」
村長が驚いた表情でそう言う。
「納得してもらえたか? これでこの村の大きな脅威は取り除かれたことになる。もちろん他の魔物もいるので油断はできないだろうが、少しは平和に暮らせるだろう」
「あ、ありがとうございます。ゴブリンジェネラルだと報告を受けていたのですが、誤った情報を渡してしまい大変申し訳ありません」
村長がそう言って、頭を下げる。
情報の不確実性は事故のもとだ。
今回は俺たちだからゴブリンキングだろうと問題なく対処できた。
これが通常のCランク冒険者数名ぐらいの討伐隊であれば、大ピンチに陥っていてもおかしくなかった。
「俺は気にしてはいないが、今後は注意するように。思わぬ事故にも繋がるからな」
「はい。寛大なお言葉、ありがとうございます。つきましては、ゴブリンキングの討伐に伴う報酬の支払いなのですが……。何分、この村には蓄えが少なく……。何とかかき集めさせていただきますが……」
村長が心苦しそうな表情でそう言う。
金か。
俺たちミリオンズにとって、もはや金はさほどの意味をなさない。
冒険者活動にせよ各自の得意技能にせよ、稼ぐ方法はいくらでもあるからな。
俺自身の騎士爵としての収入もある。
また、マリアは王族だしサリエは貴族だ。
金には困っていない。
「過分な報酬は不要だ。無理なく払える額でいい。なに、俺たちにとっては羽虫を払っただけのこと。気にしないでいい。なあ? みんな」
俺はバシッとそう言う。
本当は無報酬でもいいぐらいだが、他の冒険者との相場の問題もある。
俺たちが無報酬で討伐依頼などを受けてしまうと、他の冒険者の収入に悪影響が出るかもしれない。
村が無理なく払える程度の報酬をもらうのが無難だろう。
「私はだいじょうぶです!」
「ふふん。お金はあるに越したことはないけれど、困っている人からムリに取るのもねえ」
ミティとユナがそう言う。
「わたくしも構いませんわよ。ここはラスターレイン伯爵領ではありませんが、困っている民を助けるのは貴族の責務ですもの」
リーゼロッテがそう言う。
「ううむ。拙者は、できれば旅費を稼ぎたかったところでござるが……。さほどの活躍はできんかったし、仕方ないでござるか」
蓮華がそう言う。
そういえば、彼女はミリオンズでもなければ、貴族家の一員でもない。
彼女に対する気遣いが欠けていたか。
「なら、報酬の大部分は蓮華さんに渡そう。それでいいか?」
「うむ……。それはありがたい。いや、しかし……。ううむ……」
蓮華が何やら難しい顔をして悩んでいる。
「決めたでござる。報酬は、他の者と同程度をいただければそれで結構。しかし、たかし殿にはひとつ頼みがあるでござる」
蓮華が改まった顔をしてそう言う。
「頼みごと?」
「拙者と、果し合いをしていただきたい。たかし殿の剣技を実戦で感じて、己の成長の糧としたいのでござる。返答やいかに?」
蓮華が真剣な目でこちらを見てくる。
金髪碧眼の顔が、凛と輝いているように見える。
「ふむ。果し合いか。要するに、模擬試合だな? それぐらいなら受けて立ってやろう」
俺もちょうど、蓮華の剣術を見てみたいと思っていたところだ。
ゴブリンの討伐作戦では、行動が別々になってしまったからな。
ヤマト連邦出身のサムライの力を、見せてもらうことにしよう。
急いで、アイリスやモニカたちのもとに戻る。
そして、俺とミティの目の前に広がった光景はーー。
「あれ? ずいぶんと早く終わったんだね。ボクたちも今から加勢に行こうとしていたのに」
「何だか拍子抜けだなあ。まあ、みんな無事なのはいいことだけどね」
アイリスとモニカが、戻ってきた俺とミティを見てそう言う。
ゴブリンたちは既に全滅しているようだ。
やはり、彼女たちの前でゴブリン程度は敵ではない。
「ああ。思ったよりも大したことがなかったよ。ユナの魔法でダメージを与えてくれていたおかげもあるだろうが」
「ふふん。そう言ってもらえると、私も張り切ったかいがあったわ」
俺の言葉を受けて、ユナが胸を張る。
スレンダーで慎ましい胸だが、これはこれで魅力がある。
ユナの勝ち気な顔立ちともうまく調和がとれている。
……何の話だ?
「わ、わたしの土魔法で、うまくマリアちゃんとサリエさんを守り抜きました。それに……」
「えへへー。マリアも、ゴブリンを倒したよ! 火魔法と、格闘でね!」
マリアが元気よくそう言う。
ニムのサポートを受けつつ、うまく立ち回ってくれたようだな。
こうして少しでも戦闘に参加することで、レベリングにも繋がる。
レベルが上がっているかどうか、後で確認しないとな。
「私も、少しだけ棒術で戦いました。集団戦は初めてでしたが、いい経験になったように思います」
サリエがそう言う。
彼女の棒術は初級レベルだ。
加護の条件も満たしていないので、身体能力も人並みである。
これまでは、ファイティングドッグと1対1になる状況をお膳立てしてあげて、戦闘の経験を積んできてもらっていた。
今回のような集団戦は初めてとなる。
ニムに守られつつとはいえ、しっかりと経験を積めたようだ。
「わたくしは、コーバッツと連携して戦いましたが……。ミリオンズのみなさんは、本当にお強いですわね。とても心強いですわ」
リーゼロッテがそう言う。
彼女もコーバッツもCランク。
もちろんゴブリンなどよりははるかに強いが、アイリスやモニカたちと比べると実力の差を感じてしまうのだろう。
「拙者は、こちらの戦いの趨勢が決した時点で、たかし殿たちの戦いの様子をうかがっていたでござる。拙者がこれまでに見たことがないほどの、凄まじい戦闘であった。最初の三百本桜という魔法や、最後のふれあどらいぶという突進技は見事。そしてなにより、魔皇炎斬という剣術が素晴らしいの一言でござる!」
蓮華が興奮した様子でそう言う。
彼女はサムライとして、やはり俺の剣術に興味津々のようだ。
「魔皇炎斬か。あれは、ソラトリアから来た準師範に教えてもらった技だな。概要だけはずいぶん前に教えてもらっていたのだが、使えるようになったのはつい最近だ」
具体的には、ミティに紅剣ドレッドルートをもらったときだ。
「左様でござるか! やはり、剣の道を極めるには”そらとりあ”に行くのがよさそうでござるな。……ふむ」
蓮華はそうつぶやき、何やら思案顔になった。
なにはともあれ、ゴブリンたちは無事に殲滅した。
ゴブリンジェネラルだと思っていたらゴブリンキングだったというハプニングはあったが、概ね問題なく終わったと言っていいだろう。
俺たちは、意気揚々と村へ戻り始めた。
●●●
「なんと、ゴブリンキングが!? それは一大事ですぞ! すぐにでも街に救援要請を……。いや、何より先に村人の避難を……」
村長がそう言って、うろたえる。
俺たちが報告している途中で、ゴブリンキングの名前を出した途端にこれである。
「待て。ゴブリンキングは討伐したぞ。俺たちの力でな」
俺は改めてそう言う。
もう討伐済みなので、あれこれ焦る必要などない。
「えっ!? いま、なんとおっしゃいましたか? 討伐されたと聞こえた気がしたのですが。気のせいでしょうか……」
「だから何度も言っているだろう。ゴブリンキングは俺たちで討伐した。救援要請や避難の必要はない」
「ま、まさかそんな。さしもの騎士爵様がいらっしゃるとはいえ、この少人数でゴブリンキングを討伐できるわけが……」
村長が混乱した表情でそう言う。
Bランクの騎士爵持ちでも、少人数ではゴブリンキングを倒せないのが相場なのだろうか?
まあ、俺はステータス操作のチートやミティによるすばらしい武器などの恩恵を受けているからな。
もしかすると、既にBランクを超えているのかもしれない。
そしてミティも、名目上はCランクだが実力としてはBランク以上になっている可能性がある。
「タカシ。見せてあげたほうが早いんじゃない?」
「ん? ああ、それもそうだな」
固定観念に凝り固まっている村長には、いくら口で説明してもなかなか納得してもらえないだろう。
アイリスの言う通り、俺のアイテムルームからゴブリンキングの死体を取り出して見せることにしよう。
スッ。
ドーン!
俺はアイテムルームからゴブリンキングの死体を取り出して、地面に置く。
「こ、これは……! 確かに、ゴブリンジェネラルとは違う個体のようです。私も見るのは初めてですが、これがゴブリンキングですか」
村長が驚いた表情でそう言う。
「納得してもらえたか? これでこの村の大きな脅威は取り除かれたことになる。もちろん他の魔物もいるので油断はできないだろうが、少しは平和に暮らせるだろう」
「あ、ありがとうございます。ゴブリンジェネラルだと報告を受けていたのですが、誤った情報を渡してしまい大変申し訳ありません」
村長がそう言って、頭を下げる。
情報の不確実性は事故のもとだ。
今回は俺たちだからゴブリンキングだろうと問題なく対処できた。
これが通常のCランク冒険者数名ぐらいの討伐隊であれば、大ピンチに陥っていてもおかしくなかった。
「俺は気にしてはいないが、今後は注意するように。思わぬ事故にも繋がるからな」
「はい。寛大なお言葉、ありがとうございます。つきましては、ゴブリンキングの討伐に伴う報酬の支払いなのですが……。何分、この村には蓄えが少なく……。何とかかき集めさせていただきますが……」
村長が心苦しそうな表情でそう言う。
金か。
俺たちミリオンズにとって、もはや金はさほどの意味をなさない。
冒険者活動にせよ各自の得意技能にせよ、稼ぐ方法はいくらでもあるからな。
俺自身の騎士爵としての収入もある。
また、マリアは王族だしサリエは貴族だ。
金には困っていない。
「過分な報酬は不要だ。無理なく払える額でいい。なに、俺たちにとっては羽虫を払っただけのこと。気にしないでいい。なあ? みんな」
俺はバシッとそう言う。
本当は無報酬でもいいぐらいだが、他の冒険者との相場の問題もある。
俺たちが無報酬で討伐依頼などを受けてしまうと、他の冒険者の収入に悪影響が出るかもしれない。
村が無理なく払える程度の報酬をもらうのが無難だろう。
「私はだいじょうぶです!」
「ふふん。お金はあるに越したことはないけれど、困っている人からムリに取るのもねえ」
ミティとユナがそう言う。
「わたくしも構いませんわよ。ここはラスターレイン伯爵領ではありませんが、困っている民を助けるのは貴族の責務ですもの」
リーゼロッテがそう言う。
「ううむ。拙者は、できれば旅費を稼ぎたかったところでござるが……。さほどの活躍はできんかったし、仕方ないでござるか」
蓮華がそう言う。
そういえば、彼女はミリオンズでもなければ、貴族家の一員でもない。
彼女に対する気遣いが欠けていたか。
「なら、報酬の大部分は蓮華さんに渡そう。それでいいか?」
「うむ……。それはありがたい。いや、しかし……。ううむ……」
蓮華が何やら難しい顔をして悩んでいる。
「決めたでござる。報酬は、他の者と同程度をいただければそれで結構。しかし、たかし殿にはひとつ頼みがあるでござる」
蓮華が改まった顔をしてそう言う。
「頼みごと?」
「拙者と、果し合いをしていただきたい。たかし殿の剣技を実戦で感じて、己の成長の糧としたいのでござる。返答やいかに?」
蓮華が真剣な目でこちらを見てくる。
金髪碧眼の顔が、凛と輝いているように見える。
「ふむ。果し合いか。要するに、模擬試合だな? それぐらいなら受けて立ってやろう」
俺もちょうど、蓮華の剣術を見てみたいと思っていたところだ。
ゴブリンの討伐作戦では、行動が別々になってしまったからな。
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