ドン底まで落ちた私

ちゅん

ドン底まで落ちた私

はじめに。

現在、私は25歳、男性です。
私がドン底まで落ちた理由を
書いていけたらと思います。
小説を書くのは初めてなので、
暖かい目でお付き合い下さい。

それでは、本編スタートです。

第1話
生誕。
私は小さな町の次男として
生まれました。
その3年後には弟が生まれ、
男三兄弟になりました。
私の家はそれほど裕福といえる
家庭ではなかったです。小学一年の
頃に母がなくなり、父子家庭になり、
とても初めは寂しかったです。
おばあちゃんが毎日家に来てくれて
ご飯を作ったり、遊んでくれました。
小学生の頃の私は陽気なまじめな男
の子でした。
しかし、兄が中学に入り、素行に走って
しまい、手がつけられないような悪に
なってしまったのです。私と弟は兄の
暴力に怯えながら過ごしました。
兄の暴走は止まることなく、
家をめちゃくちゃに散らかしたり、
近くの市民会館のガラスを割ったり、
とても、中学生とは思えない悪さを
していました。それに父親も耐えられなく
なり、仕方なく兄を四国の自然学校の
施設に預けることにしました。
そのおかげで暴力もなくなり、
弟と私はとても落ち着きました。
家が平和になり、このままうまくいくと
思ったのですが、私が中学に入り、
色々な事が始まります。。。

1話を読んでいただきありがとうございます
初めてなので、いまいちだと思うのですが
また明日も投稿するので、よろしくお願いいたします。

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