話題のラノベや投稿小説を無料で読むならノベルバ

藤田吾郎のプライベート日記

藤田 吾郎

令和元年 11月その13

どうも今日は休みだったのに小説のストックを書かずにグダグダと何もしなかった藤田吾郎です。

昨日、日記書いてすぐに寝落ちしてしまい寝たのが恐らく9時前で(確か)目が覚めてまだ暗いな~って思ってスマホを見たら夜中の2時という朝のニュースキャスターかよ?ってツッコミたくなる時間に目が覚めてしまいました。

2度寝でもしようかなぁ?って思ったけど2度寝も出来ず小説の閲覧PV やら友人のLINEを返信したり、ボケ~っと夜を過ごしてました。

ついでに暇だし大音量でアニメ見てました。内容は女海賊と女騎士が〇〇(ピー)してそこから〇〇〇〇(ピーピー)してからの〇〇〇〇(ピーピーピーピー)って、もうモザイク音がかかり過ぎる内容です。

それをひたすら眺めているだけで内容を楽しんでいるだけです。はい。

そこから少し寝落ちしたかな?って思ったら起きてもまだ暗いなって思いスマホを覗くと20分しか寝てないっていうね。

そして今度は巫女さんが戦ってるんですけど敵に囚われて〇〇(ピー)やって〇〇〇〇(ピーピー)やって〇〇〇〇〇〇(ピーピーピーピー)をやって挙げ句の果てに〇〇〇〇〇〇(ピーピーピーピーピーピーピーピー)な事をやって最早ピーな事しかしないアニメを見ながら朝を迎えます。

取り敢えずシャワー浴びてタバコのストックを確認して着替えて車にガソリンを入れてタバコを買って白米を三合炊いてイカスルメと豚の生姜焼きと鶏肉の照り焼きと味噌汁とサラダを買ってテレビ見ながらご飯。

その後にゴロゴロしながらお昼寝タイムしてから起きて再びテレビを付けてボケ~っと何も考えずに休みを過ごす。

藤田吾郎は基本的にボケ~ってしてるのが好きなんですね。何も考えずに気楽にのびのびとして、時間がゆっくりと過ごす事の方が好きですね。

誰にも会わなくても良いし、誰かに気を使う必要もなければ邪魔される事もなく、自分だけの世界を自由気ままに過ごせる事はこの上なく幸せの事だと思っている。

そういう息抜きもあると言う事。普段から気を張っているので、何処かで抜かないと(下ネタじゃないよ)やってられないのです。

ん~……もうちょっとユックリ出来る時間があれば良いんだけど、本業の仕事しないと生活がままならないというジレンマ。

こうやって執筆活動が出来るだけマシなのかな?って考えた方が良さそうなので気楽に考えて、明日もまたキリキリとお仕事頑張ります 笑

美味しいご飯が食べれて、寝たい時に寝れる日があるなら、それで良い。


「エッセイ」の人気作品

コメント

コメントを書く