ポケモンダンジョン 緑と黄色の護り神

ハンバーグ

第2話 "決戦ニル1"「奴の強さ」

ミント「この前 前置きでゼクロムが居たけど あれいいの?」

ラピス「前置きだから 問題ないだろ」

レシラム「随分と適当だな」

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レシラム「助けに来たぞゼクロム」

ブラキュレ「ゼクロムと言ウ物は もう居ナイ」

レモン「どうすれば助けてあげられるかわかんないけど でも 必ず助けるならね」

ブラキュレ「お前は良イとしテ緑の龍は怯エているヨウダガ?」

レシラム「恐れるな アルトマーレの護り神よ あの時の勇気はどうした?」

ミント「目の前にするとやっぱり とんでもない覇気だよ でも もう恐れるわけには行かない あの夢のようにはさせない これ以上目の前で誰かが死んでいく所を もう見たくないんだよ」

ラピス「その意気だぜラティオス!」

ブラキュレ「大人しく怯エテ居れば
イイ物を」

ミント「 始めようかブラキュレ!!!」


ブラキュレ「"クロスサンダー"」

レシラム「"クロスフレイム"」

ブラキュレ「後出しデ威力ヲ上げるカ なら "れいとうビーム"」

レモン「!?こっちに打つの?」

ミント「やらせはしないよ"たきのぼり"」

ラピス「こおり技の防ぎ様 完璧だな」

ミント「どうにもならない弱点だから技で補えないと そうでしょ?」

ライト「"でんじは" そして "あやしいひかり" コレで戦い安くなるはずです」

ラピス「流石団長 行くぜ  "シャドーボール"」

ブラキュレ「そんな玩具 通用スルト思ったか?」

クレイトス「まさか 効かないなんて 本当に化け物だね」

ミント「じゃあ これでどうだ? "サイコキネシス"」

ブラキュレ「ならば コチラモ 同じ事」

ミント「!!?」

ブラキュレ「どうだ 再び 恐怖スルガ良い」

レモン「大丈夫?お兄ちゃん」

レシラム「まずは自分の心配をしろ!何時 誰が倒れても可笑しくないんだぞ」

ミント「レシラム 少し時間が欲しい この技でどれだけダメージを与えらるか知りたいんだ」

レシラム「!? 構わないがその技が通らなかったらどうする?」

ミント「その時はその時だよ」

レシラム「分かった やって見る  行くぞブラキュレ!"あおいほのう"」

ブラキュレ「!? 痺れが?」

クレイトス「直撃 さてと どうなる」

ブラキュレ「今のは効いたぞ レシラムよ」

ラピス「効きは したのか」

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