東方六百年物語

あきさか

番外編2 キャラ紹介。

白玉楼書

西行寺 幽々子さいぎょうじ ゆゆこ

・能力/死霊を操る程度の能力《生前初期》
死に誘う程度の能力《生前》
主に死を操る程度の能力《妖》
死を操る程度の能力

・種族/亡霊

・異名/冥界の姫君

二つ名/亡霊少女

冥界の白玉楼はくぎょくろうに住む亡霊。妖々夢の異変「春雪異変」の主犯。
西行妖さいぎょうあやかしの満開とともに自らの手で命と彼女の死体を封印した。

魂魄 妖夢こんぱく ようむ

・能力/剣術を扱う程度の能力

・種族/半人半霊

二つ名/半霊の庭師

冥界の白玉楼に住む半人半霊。
主人である、幽々子に仕えており、彼女の警護をするとともに剣術指南役。
また、白玉楼の庭師である。

射命丸 文しゃめいまる あや

・能力/風を操る程度の能力

・種族/鴉天狗

・二つ名/伝統の幻想ブン屋

妖怪の山に住む鴉天狗で新聞記者。
博麗大結界の成立よりも以前から幻想郷に住んでおり、非常に強い力を持っているが、かつての上司である鬼には頭が上がらない。

                                 引用者様/東方大百科

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