妄想ひとりエッチ

ノベルバユーザー352094

美菜の妄想ひとりエッチ 2

蜜壺の中でパールが指に押されて、ごりっと擦れ合う。
やはり、自分の指だけでするのとは違い、思いがけず気持ちいいところにあたって、声が出る。

『、んぁっ…ふぅ…ふぁ、あぁ、』

美菜は指を少し曲げ、ざらりとしたGスポットの部分を何度も擦るように指を出し入れする。

康祐『気持ちいい? 僕にも、どう気持ちいいのかわかるように教えて?』

美菜『…えっと、美菜のおまんこに、ふぁっ、指を入れ、てっ、ザラザラしたとこを、んっ、ふぅ、擦ると、お腹が、ぞわぞわしてきて、気持ちいい、です…それから、パールが…中で擦れて、奥にっ、当たるのも、ふぁっ、あ、気持ち、いいです。

康祐『そっか、自分の指とパールをおまんこに入れて、おまんこトロトロになるほど気持ちいいんだね。』

美菜のおまんこからは、透明な蜜が溢れて、布団までも濡らしていた。

美菜『美菜、がっ、 ふぅ、んぁ、気持ちいいのは…こ、康祐が、美菜にっ、色々したからじゃんっ!』

康祐『ああ、そうだったね。美菜は、気持ちいいことは、何にも知らなかったもんな。』

美菜『なのに、なんでっ、んふぅ、ここに、いないのよっ!』

美菜は、指をより深く出し入れしておまんこの奥を刺激する。パールがあるため、予測しきれない刺激が加わり、更に快感は増していく。

美菜『はっ、はぁ…んっ、康祐のばかぁ…』

美菜は、それまで使っていなかった左手をその淫豆にあて、快感を最高潮に持って行こうとする。

美菜『ふぅっ…はぁん、おまんことっ、クリトリスで、両方気持ちいいよ〜はぁ、はぁ…』

美菜は、淫豆をいじっていた左手の人差し指薬指で淫豆の皮を左右に引っ張り、その中心にある一番敏感な核を露出させる。その淫らしい核に直接触れると、

美菜『っ、あっ、んふぁ、あっ、気持ち、ああっ、やっ、』

美菜は、あまりにも敏感な核を、グリグリと指を左右に押し付けるように動かし、刺激する。快感は、最高潮に達そうとしている。

美菜『あっ、あっ、んふっ、いやっ、あだ、イク、イクっ、あっ、イッちゃうよぉ、あっ、はぁ、 』

加速する快感に、つい、足に力が入って、ピンと伸びてしまう。

美菜『あっ、いや、 もっ、イクっ…やっ、ぁあっ、はっ、ふぁ、っ!』

美菜は、体をビクンと跳ねさせると、手の動きを止め、しばし放心する。

美菜『はっ…はぁ…んっ…ふぅ…』

息は上がり、口は軽く開いたままで、全身から力が抜けた状態だ。

美菜『康祐…会いたいよぉ…』

こうして、美菜の恋人に会えないよるは更けていくのだった…

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