妄想ひとりエッチ

ノベルバユーザー352094

美菜のひとりエッチ妄想日記 1

美菜(みな)は、恋人の康祐(こうすけ)と遠距離恋愛中だ。
女の子だって、あっちが寂しくってひとりエッチをすることもある。
これは、そんな美菜のひとりエッチの妄想を記した日記である。

薄暗い部屋の中、
美菜は、ひとり布団の中で悶々としていた。
恋人の康祐に会えなくて
寂しいし、セックスもできないため、
康祐に開発された下半身の疼きが収まらないのだ。

おもむろに立ち上がり、なにかを手に布団に戻った美菜はそれをショーツの中まで忍び込ませる。

『っん、ふぁ…』
それが美菜の淫豆に触れると、思わず声が溢こぼれる。

美菜が持ってきたのは、パール状のラバーが連なった虫除けブレスレットだ。
ポコポコとした形状は、まるで小さなアナルパールである。

『ふ、はぁっ…』
美菜は、パールをピンクの淫豆に滑らす。
自分の指で直接触るのとは違う、少し不規則な刺激に美菜の蜜壺からは、早くもトロトロと透明な蜜が溢れ出す。

『っん、ふぁ、ふぅあ…っん』
美菜の手は止まらない。

だが、美菜は物足りない、切なそう
な顔をしている。いつもは、虐めてくる康祐の声が聞こえないからだ。

美菜は、恋人の康祐に見られながらひとりエッチさせられたのを思い出した。
康祐に見られながら、言葉で辱しめられるところを妄想すれば
寂しくなくなるのではないかと。

康祐『ああ、1人でおまんこ触って、そんなにびしょびしょにお漏らししてるの? 美菜は悪い子だね』

美菜『あ、やっ、ちがっ…はぁ…うの。康祐に見られてると思ったら、ふぅんっ、はぁ、すごく、気持ち良くなってきちゃっ、たのっ』

康祐『へぇ…そっか、美菜は見られるとおまんこからお漏らししちゃう変態さんなんだね。 そんな変態さんのおまんこを見ててあげる。自分で開いて見せて?』

美菜は、康祐にじっとりと見られている想像をしながら、ゆっくりとパジャマのズボンに手をかける。
ゆっくりと、少しだけ腰を浮かせ、そろそろとズボンを下ろして行く。
ズボンが膝を過ぎた頃、妄想の康祐が美菜に話しかける。

康祐『ああ…美菜は、本当に変態さんなんだね。ぐっしょり濡れたショーツの上からでも、ポコポコしたのが見えてるよ。そんなもので、慰めてたの? 』

呆れたような、愛おしいものを見るような康祐の目と言葉に美菜のおまんこは、キュンとする。

美菜『やぁぁ、見ないで…///』

康祐『今更でしょ? どうやってそのショーツをびしょびしょにしたのか、僕に見せてごらん。ああ、そのパジャマは足にかかったままでね』

美菜の体勢は、膝をまとめられお股を晒した、赤ちゃんのオムツ替えのような格好だ。恥ずかしがりながらも、美菜は足の間からお股の方へ腕をだしショーツの中に手を入れ、パールを動かし始める。

手を動かせる範囲が狭いので、自然と腰が前後にゆらゆらと揺れる。

(ズリュッ、クチュ…コリっ…)
『んっ、ふぁ、ひぃあっ…』

自分で動かしているのに、パールによって不規則な刺激が与えられ、美菜の快感は増していく。

康祐『そんなに腰を揺らして、さぞ気持ちいいんだろうね? 僕に、どこがどう気持ちいいのか、言ってごらん。』

美菜『あっ、パールが、当たって、気持ち、いいです。』

康祐は、不満顔で
康祐『うん、どこ何がどう当たって気持ちいいのかな?赤ちゃんじゃないんだから、説明できるよね?』

美菜『クリトリスに、ふぁっあ、パールがっ、ポコポコって、不規則に当たって、んふっ、コリって、なるのが気持ちいいですっ。』

康祐『そっか、よくできました  じゃあ、ご褒美にショーツまで脱いで、おまんこに直接、指を入れてもいいよ。お願いの仕方はわかるよね?』

美菜は、膝に残っていたズボンを足を器用に使って脱ぎ、ショーツを脱ぎさると、足をM字に開き、パールの乗せられたおまんこ開いて康祐にお願いする。

『美菜の、いやらしっ、おまんこに、指を、入れてっ、はぁっ、気持ちよくなるところを、見ててくださいっ。』

康祐『…だめだよ』

美菜『!? え、どうして?いいって、言ってくれたのにっ!?』

康祐『はぁ…もう忘れちゃったの? お願いするときは、最後に何て言うの?おまんこ気持ちよ過ぎて、忘れちゃった?』

美菜『っあ、あぁ、そっか… 忘れちゃったから、触っちゃ、だめ?』

美菜は、頰を上気させ、瞳を潤ませ、おまんこからはむわんとした、いやらしい匂いが立ち上っている。

康祐『…ふぅ、仕方がないなぁ。今回は、もう一度ちゃんと言えたら、触っていいよ。』

美菜『美菜の、いやらしいおまんこに、指を入れて、気持ちよく、なるところを、見てください。お願い、します。』

康祐『いいよ。見ててあげるから、気持ちよくなって』

美菜は、先ほどまでクリトリスに沿わせて動かしていたパールを折り曲げると、蜜壺の中に入れ始めた。

美菜『ん、ふぅ…あっ、あっ、ごりってなるの…美菜のおまんこの中にごりってなるの、気持ちいいよぅ…』

「妄想ひとりエッチ」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「恋愛」の人気作品

コメント

コメントを書く