ステータスが運以外1でしかもその運が0を越えて-99999999の俺が頑張る話

(´・ω・)

五回目の人生

自然しか無かったから初めての町だ~

「まあ、流石になそんな早く死なないよな」
「リンゴいかがですか~あ!」
リンゴ売りの少女がリンゴを落とした

「ん?まあ、流石にね」
「サッカーやりにいこうぜ!」
少年がサッカーボールと間違えてリンゴを蹴った

「こんなとこで俺は死なないぞ!」
勝が走り出した
「釘くれ!」
鉄パイプにリンゴが命中した
「俺はあんなのに当たら
3ダメージ  通行人の肩に当たってしまった
「おい!だいじ...


「リンゴが当たるかと思ったら通行人の肩に当たるなんて」
「それはしっかり前見ないからですよ」
「チキショー」
「また町ですか?」
「森で」
「分かりました」
あ~心がピョンピョンす


「あ!間違えたまあ良いですかね?」

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