ステータスが運以外1でしかもその運が0を越えて-99999999の俺が頑張る話

(´・ω・)

二回目の人生

今度は転ばないように慎重に歩こう

「うわさっき転んだところツルあるしうわもうこっちいこ」

振り向いた瞬間
とても強い風が


流石にこれでは死なないようだ
まあ色々おかしいが
そんなことを喜んでいると
埃サイズのとても小さな木が顔をかすった
1ダメージ
.......


「もう、やだ!!」
「新しい人生を歩みますか?」
「もっとやだ!!」
「では、頑張って下さい」
「チキショー」
またまた体が透けて来た 

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コメント

  • (´・ω・)

    ありがとうございます
    良ければこれからも読んで頂けたら嬉しいです

    1
  • さすらいの骨折男

    教科書忘れるのは運じゃないだろw
    かなり個性的な話ですね!これからも投稿頑張ってください!もし良ければ僕の小説の方もよろしくお願いします!

    1
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