異世界転移百鬼夜行

ルイ

一話

「ようこそいらっしゃいました
勇者様方私は、ウォルフォード帝国
第二皇女のシャルロッテ•レイシアと、
申します。」

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樹視点
いきなり床が光り出した
他世界からの干渉に驚いていると、
父親から念話があった。

「おはよう樹!他の世界に邪神が、
行っちゃったから殺しといてね!
あ!他の人は、魔王軍倒してもらう
ために連れて行くから面倒見てあげて
ね!忘れてたけど、ステータスは同じ
にしてレベルだけ1にしておいたよ!
レベル999になれば、僕でも勝てない
や!やったね!それじゃあ頑張って
ね〜」

「勝手に話して勝手に帰って行きやが
った」

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そして現在

「召喚されたと思ったら変身が、とけて
しまってるし、しかも変身出来なく
なってしまった。」

「おーい、樹何処だ?」

「ん、呼ばれてんな。
錬乃助こっちだ。」

「お前樹か?」

「そうだ」

「あ!いたいた錬乃助くん!樹君
知らない?」

「すぐ横にいるじゃん」

「え、樹君なの?」

「そうだよ」

「お!葵も来たぞ。」

「2人とも集まるの早いね。」

「いや、3人だし。コレ樹だし。」

「そうなの?」

「3回目、もういいでしょ。」

「勇士は、きたきた」

「3人とも大丈夫かい?あ!樹のこと
わかっているから」
そう言ってとなりに、座った。
「どうしてそんな姿なんだ?」

「もともとこの姿が本当の姿だし。
みんなステータスって言って見て」






                                                                    続く

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中途半端ですがここで切ります
ゴールデンウィーク宿題が終わらない
しかも、すぐに修学旅行があるんですよ〜
不定期更新ですが見てくださってありがとうございました。
思いつくんですが内容が、まとまらない!
まあ、これからもよろしくお願いします!


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