転生したら一般村人が確約されているはずがまさかの最強龍王だった!?

しょーたんん

Part2 〜まさかの!?〜

私は目を覚ました。
ここはどこだろう 村とか街とそんなものではないように感じる。
「王様!龍王さま!」
わたしはわたしに対して言っているのか分からなかったので無視していると「龍王さま!聞こえていらっしゃらないのですか?」
わたしは「うるさいなぁ!もう!」と言ってしまった....
そうすると。「あなたは龍王様なんですよ!しっかりしてください」と、よくわからないものが言ってきた....ん?今こいつわたしのことを龍王って言ったよな。わたしは村人じゃない........龍王!?
そうか....あの女神やったな...覚えておけよと、内心思いつつも、龍王か〜
まぁ。楽そうだしいっか!
わたしは龍王としての生活を決めたのであった....

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