転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

69話 更なる進化!とやり残し

前回の最後のネタわかった人いるかな?
ちょっと違うとこあるけど




今は王都にある屋敷に帰ってきて夕食のあとだ

ベルド《さて、やりますかね》

《そうですね、まずは今のステータス見てはどうですか?》

《確かに、どこが変わったかわからなくなるからね》

《はい》

《じゃあ『ステータス』》

ステータス
[名前] ベルド・フォン・ドラシエル・ドルナード
[年齢] 10
[種族] 究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神
[性別] 究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神
[職業] 究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王
[レベル] 1 
[HP] ∞×∞¹ºººº 
[MP] ∞×∞¹ºººº
[物理攻撃力] ∞×∞¹ºººº
[物理耐性] ∞×∞¹ºººº
[魔法攻撃力] ∞×∞¹ºººº
[魔法耐性] ∞×∞¹ºººº
[素早さ] ∞×∞¹ºººº
[運] ∞×∞¹ºººº
次のレベルまで: 0.00000000000000000000000000000000000001exp 
[称号] 転生者 究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王 無限を超越し超えた者 真の支配者 最高神 全世界最強の神
[魔法] 究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之摂理 
[通常スキル]  
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神覚醒Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之剣神Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之闘神Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之魔法神Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之体術神Lv- 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之思考Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之神威Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之時空之支配者Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之封印Lv- 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之支配Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之創造Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之神眼Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之隠蔽Lv- 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之完全無効Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之掌握Lv- 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之記憶Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之眷属Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之六感Lv-
ステータス補正究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王Lv∞[倍数変更可能]
取得経験値∞倍 [倍数変更可能]
必要経験値∞[初期値0.00000000001 必要数変更可能]
無限収納インベントリー
[固有スキル] 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初スキル神覚醒Lv- 
全武器
全魔法
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初全知
無限の成長 
反転リバース
[加護] 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王の加護Lv∞

《相変わらず見にくいな》

《そうですね、見にくいですね》

《次進化して見やすくなるといいな》

《なるといいですね》

《じゃあ反転で進化出来るようにしたらいいんだよね?》

《はい》

《じゃあ『進化出来るように 対象 自分 反転』》パチン

反転で進化できる状態にした

《よしこれでできる?》

《はい、出来ますよ》

《じゃあ、『究極無限創焉覇輪廻超越全能原初スキル神覚醒Lv- 』》

そしてベルドは気を失ってベッドへ倒れた
そして数分後

《進化すると確実に気を失うのかな?》

《そうですね、身体そのものを変化させてるので、意識がある状態だと、激痛に襲われるみたいですよ?やります?》

《そうなんだ、やめときます、じゃあ早速見て見よ》

《そうですね、何か面白いもの増えてるといいですね》

《そうだねじゃあ『ステータス』》

ステータス
[名前] ベルド・フォン・ドラシエル・ドルナード
[年齢] 10
[種族] 至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神
[性別] 至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神
[職業] 至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神主
[レベル] 1 
[HP] ∞×∞¹ººººººººººººººººººººººººººººººººººººººº
[MP] ∞×∞¹ººººººººººººººººººººººººººººººººººººººº
[物理攻撃力] ∞×∞¹ººººººººººººººººººººººººººººººººººººººº
[物理耐性] ∞×∞¹ººººººººººººººººººººººººººººººººººººººº
[魔法攻撃力] ∞×∞¹ººººººººººººººººººººººººººººººººººººººº
[魔法耐性] ∞×∞¹ººººººººººººººººººººººººººººººººººººººº
[素早さ] ∞×∞¹ººººººººººººººººººººººººººººººººººººººº
[運] ∞×∞¹ººººººººººººººººººººººººººººººººººººººº
次のレベルまで: 0.00000000000000000000000000000000000001exp 
[称号] 転生者 至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神王new 無限を超越し更に上へ行く者new 神の支配者new 最高神 全世界最強の神
[魔法] 至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神王之摂理 new
[専用スキル]  
至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神王之技術Lv-new
至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神全知Lv-new
[加護] 
至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神王の加護Lv∞

{専用スキルとはベルド専用と言う意味です

至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神王之技術には
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神覚醒Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之剣神Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之闘神Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之魔法神Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之体術神Lv- 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之思考Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之神威Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之時空之支配者Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之封印Lv- 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之支配Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之創造Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之神眼Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之隠蔽Lv- 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之完全無効Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之掌握Lv- 
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之記憶Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之眷属Lv-
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初神王之六感Lv-
ステータス補正究極無限創焉覇輪
取得経験値∞倍 [倍数変更可能]
必要経験値∞[初期値0.00000000001 必要数変更可能]
無限収納インベントリー
究極無限創焉覇輪廻超越全能原初スキル神覚醒Lv- 
全武器
全魔法
無限の成長 
反転リバース
が全て統合されて更に強化されている
更に全世界にあるスキルや異能と言った特殊な力が全て統合されている}
{作者 ついにまとめましたー!名前が長いけど知ってる強そうな言葉無理やり繋げただけだけど、いいのがあったらまたコメントでよろしくお願いします、さすがに私も長すぎると思うので}

《短くなったね》

《そうですね、その代わり神名が長くなってますがね》

《そうだね、あとはHPのとこだけど何?これ》

《10⁴º正ですね》
{作者 これで合ってるの?長すぎて分かない}

《それは分かるけど何故こうなったの?もう∞で良くない?》

《多分ですが、あと数回進化すると無限になるでしょうね》

《まぁ、良いかめんどくさいし、気が向いたらやるよ、それと専用スキルって?》

《マスター以外は使えないという意味ですね》

《じゃあ、一般の人が持ってるスキルとかもこれに入ってるみたいだけど、使えなく無い?その人たち》

《いえ、それは違いますよ、使えないと言うのは、このスキルが、ですね、使えないのは全世界のスキルや異能と言った特殊な力が全て統合されているこのスキルは使えないと言う意味ですね》

《なるほどね、じゃあピクシーの方は何か変わったの?》

《いえ、ほとんど変わってません》

《じゃあ、ちょっとは変わったんだ》

《はい、変わったところは、権限ですかね》

《権限?》

《はい、今の私は、元最高神の権限より少し上くらいの権限を持ってますね》

《じゃあ、僕がいなかったら最高神じゃん》

《それは違いますね、マスターがいるからこそ私がいるので》

《そうだったね、じゃあやり忘れてた事やろ》

《リストに上げますか?》

《お願い》

《分かりました
・テレス様方の護衛
・分身のハルを作ってランクを上げまくる
今はこのくらいですかね》

《おっけー、じゃあまずは護衛は創造で作ればいいよね?》

《はい》

《じゃあ『生物作成 部下』》

出てきたのは3人の女の人だ

《何で女の人なんですか?》

《テレス達が女の子だから、女の人がいいかと思いまして》

《そうですか》

《取り敢えずステータスどうなったかな?》

ステータス
[名前] noname
[年齢] 0
[種族] 天使
[性別] 女
[職業] ベルドの部活 
[レベル] MAX
[HP] ∞
[MP] 5000000000000/5000000000000
[物理攻撃力] 5000000000000
[物理耐性] 5000000000000
[魔法攻撃力] 5000000000000
[魔法耐性] 5000000000000
[素早さ] 5000000000000
[運] 5000000000000
次のレベルまで:exp 
[称号] 世界最強の護衛
[魔法] 全魔法
[通常スキル] 
暗殺術LvMAX
護衛術LvMAX
料理LvMAX
無限収納 
念話LvMAX
[特殊スキル]
認識阻害Lv-
神眼Lv-
不老不死
転移
------- 
[加護] 
至高無限武魔闘体技創焉破虚覇王輪廻超越全能原初神王の加護Lv∞

3人同じステータスだ

ベルド「まず名前か、じゃあ右からオリナ、カルナ、リアナだ、君たちの仕事はテレス達の護衛だ、できるだけバレないように敵がいたらやっつけてくれ、何かあったら念話で教えてくれ」

オリナ「分かりました」
カルナ「分かりました」
リアナ「分かりました」

そして転移していなくなった

ベルド《じゃあ次は分身か、ハルとして僕が行こうかな、分身を置いとけばいいよね》

《そうですね、分身でも違和感はないでしょうね》

《じゃあ『分身 作成』》

そして分身を出した

ベルド「じゃあ、僕はハルとしてランク上げてくるから、ベルドとして違和感がないように生活しといて」

ベルド分身「分かった、じゃあ1ヶ月後にね」

ベルド「そっか1ヶ月か、急がないとな、じゃあ『性別反転』じゃあまたね!」

{反転を使わなくても、性別を好きに変えられる}

ベルド分身「分かった、またね」

そして転移して家から出た

ハル《手っ取り早く、上げる方法ってあるの?》

《早いのだと、EXダンジョンをクリアするとランクがEXに強制的に上げられますね》

《じゃあEXダンジョン行こうかな、何処にあるの?》

《ここから南に約50kmぐらいの所に街がありそこの近くです》

《じゃあ、飛んで行こうかな》

《そのまま飛ぶと、下からパンツ見えますよ?》

《え、嫌だな、認識阻害かけないと》

《滅多に空を見る人はいないですけどね》

《それでも、たまにいるんでしょ?》

《そうですね》

《ほらー、取り敢えず、今回は何となく翼生やして行こうかな》

そして真っ白な翼を背中から生やして羽ばたいて飛んで行った

{ハルの時は性別が変わっているので喋り方や仕草は女の子の物へ変わってます、強制的に}



5000文字超えてる笑
今回長くしたのは最近短かったので長くしました

あとPV5万超えてましたー!

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コメント

  • 月

    人がゴミのようだ


    何かステータス考えるのマジ大変そう、特に種族名辺り。

    0
  • hatuki

    何も考えずに名前考えてたけど、あとから見返すとそうなってた笑、せっかくだしやるか!笑、次新しく誰か出る時、な、から始めるかもです

    0
  • ノベルバユーザー275924

    名前の頭文字がお、か、りって次の人は、なかな?

    0
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