転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

63話 新学年②

前回、書いてる時はいい感じの内容が思いついてたんですが、今書いてる時は用事があって、日が空いてるので忘れてます笑
なのでぶっちゃけ適当です




始業式が終わり新しい教室へ向かった
始業式の内容?そんなの何も面白くなかったらかカットだよカット

テレス「みんな一緒のクラスに慣れたね!」

ベルド「そうだね」
(よく考えたら筆記試験 戦闘試験この2つで上位15人に入れば同じクラスだから、一緒になるんだったな)

{ちなみに筆記試験は国語 数学 社会 歴史 魔法 だ
国語は言葉やらを学ぶ
数学は計算とかを学ぶ
社会は身分の差を学ぶ
歴史は世界の歴史なんかを学ぶ
魔法は詠唱や魔法陣を学ぶ
この5つで250点
戦闘試験は武術か魔法で的に攻撃し試験管が点数をつける
最高250点
ちなみに筆記では満点潰しがあったが当然ベルドは満点を取った
テレス達は筆記はそこそこで戦闘は魔法で満点
そんな感じの試験内容だ}

そして教室まで来た

ベルド「そう言えば、チームのあと一人って召喚魔法で呼び出した精霊とかでもいいのかな?」

テレス「さぁ?先生に聞いてみたら?」

ベルド「まぁ、それは最終手段てことで」
(ピクシーに聞く方が、早いし頼りになるからね)

《分かりました、では頼りにされてる、ピクシーが教えて差し上げましょう!》

《ありゃ、ピクシーが調子乗り出したぞ?……まぁいいか》

《では、学戦では召喚魔法で呼び出せる者は1人までチームに入れられます》

《なんで1人なんだ?》

《理由は、学戦が出来て少しして召喚魔法で4人呼び出して出た者がいるので、1人までになりました》

《そいつボッチだったんだな、可哀想に》

《そうですね》

《そう言えば、その人が召喚したのってどんなのなんだ?》

《階級は全て上級ですね》

《意外と魔力あるやつなんだな》

《何日にも分けて召喚したみたいですよ》

《そりゃそうか、上級を1日で4体も召喚なんて出来ないからな》

《王国で召喚された賢者は出来るみたいですよ》

《流石って感じだな》

《マスターは居るだけ召喚出来ますよ》

《そりゃ、魔力無限なんだから……あ、先生来た》

先生が入ってきた

先生「席に着いてくださーい、HR始めるよー」

そして全員椅子に座った

先生「じゃあ取り敢えず自己紹介ね、私はこのクラスの先生になった、ストルナです、これから1年よろしくお願いしまーす、じゃあ取り敢えず先生はみんなの名前知らないから自己紹介して下さーい」

そしてみんな自己紹介をして行った



ふぅ、疲れたー笑
もっと早く書いとけば楽なんだけど忙しいからしょうが無いね笑

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