転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

60話 孤児院 ③

今日は投稿日破りの投稿でーす、≧(´▽`)≦アハハハ
出来れば思考力を神級にしたいね
そしたら遅れることも無いし、1日1話書けるし、
あと誤字が無くなるようにしたいね
誤字に関しては、これからは描き終わったら1回読み直します
今までやって来なかったので、
あと言葉が変なとこは、ただの勘違いだと思ってください、
そう言うのが多々あると思いますので、
指摘よろしくです

それと私は漢字がダメなので間違えて変換してる場合があります!




今は屋敷に入ったとこだ

ベルド「取り敢えずみんな、この屋敷を回ってこい分からなかったら、働いてる人やフルガに聞いてくれ」

「はーい」×大量

そしてみんな走っていった

ベルド「じゃあ、君たちも早く歩きたいでしょ?」

そして15人は「うん」と言い頷いた

ベルド「取り敢えず治すね『エリア完全回復』」

そして15人の身体が光った

ベルド「これだ歩けるはずだよ」

男の子×10「ありがとう」
女の子×5「ありがとう、お兄ちゃん」

ベルド「じゃあ君たちも、行ってきな」

15人も元気よく走って行った

ベルド「さて、鑑定用の魔法具でも作ってまとうかな」

《鑑定用の魔法具って一般的にはどんなのなの?》

《鑑定用の魔法具は一般的には水晶玉のようなものです、そしてその水晶で計られた結果を映すことも出来ますよ》

《どっちがいいんだろ、周りも見える方がいいのか、個人だけなのか》

《そうですね、どちらも用意して、好きな方を選んでもらったらどうですか?個人だけの物だと文字が読めない子も居るでしょうし》

《そうだね、じゃあ周りにも見える方は、少し上にステータスが出るようにしたらいいよね》

《そうですね、それでしたら不自然では無いですね》

《じゃあ早速『創造 鑑定用魔法具を2個 効果 ステータス鑑定  内容記憶 破壊不能 内容表示となし 完全無効 作成』》

説明
ステータス鑑定は鑑定のスキルで鑑定するのと同じです
内容記憶は個人の鑑定結果を保存して、再度鑑定することで変わったかを比較できる、そしてベルドのみ記憶内応を見れる
内容表示となしは内容を表示するのとしないやつのこと
完全無効はこの場合はいつもの効果と隠密でかくしていても見えるようになり高すぎるステータスでも破損しない。

そして水晶が2つ出来た

《どこに置いたらいいかな?》

《それでしたら、武術の訓練場と魔法の訓練場の入口をひとつにまとめて、その分かれ道の真ん中に置いたらどうですか?》

《なるほど、よくある銭湯の受付の場所みたいにするということか》

《そうですね》

{作者 この銭湯のよくある受付見たいなやつ分かるよね?あの右と左で別れた感じのやつ、解らないかな、わからない人はこっちね
Tの左右に分かれる道があり、Tな真ん中のとこに鑑定用の魔法具を置くということです、長いね笑}

《じゃあ許可もらいに行こ》

そしてハスラのいる場所へ行った

ベルド「ハスラさん少しいいですか?」

ハスラ「どうかしましたか?」

ベルド「訓練所の事なんですが、今は入口が別れてますよね?」

ハスラ「はい、そうですね」

ベルド「それを繋げてもいいかと思いまして」

ハスラ「構いませんよ」

ベルド「分かりました、ではその真ん中に鑑定用の魔法具を置いておきますね」

ハスラ「分かりました」

そして訓練場の前まで来た

ベルド「さてやりますか」

ベルドは地面に手を置き、繋げる通路を創造で作った

ベルド「よし出来たっと、さっさと置いて戻ろ」

そして、魔法具を置いた

ベルド「さて戻ろ」

《マスター、その前に建物に付与しておかないと、壊れますよ》

《どうして?》

《あの子たちの中に、馬鹿火力の子がいた時を考えてみてください》

《確かにね、それはやばいね、周りの被害もひどいことになる》

《はい、なのでしておいて損は無いかと、そしてテレス様方がここで魔法を打つと確実に吹き飛びますので》

《確かに、危ない危ない、普通に連れて来るとこだった、テレス達の火力を1番知ってる僕なのに忘れてた》

《はい、子供たちも見たらもしかしたら、あれを目標にするかと》

《王国の宮廷魔導師になれるくらいの実力はあるからね、さすがにあれをポンポン打たれたらこの屋敷と周りが消し飛ぶね、ピクシーありがとう助かったよ、じゃあ早くやっといた方がいいね》

《はい》

ちなみに今は広いだけで何も無い

《じゃあ『付与魔法 破壊不能 壁魔力吸収 衝撃遮断 音遮断 太陽光魔力生成 付与』よし出来たと》

説明
破壊不能は現在ある建物が壊れない、あとから置いた物や的は壊れる
壁魔力吸収は壁に当たった魔法の魔力を吸収して訓練場の灯りの動力源にする
衝撃遮断と音遮断は外に衝撃と音を漏らさなくする
太陽光魔力生成は太陽光を使って魔力を作り灯りの動力源にする

ベルド(さて戻ろ)

そして今度こそ屋敷の方に戻った
そしてみんな集まっていた

ベルド「どうした?もう回ったのか?」

子供たち「うん!」

ベルド「そうか、じゃあ、なにかしたい事はあるか?」

フルガ「魔法使いたい!」

ベルド「早速かほかは?」

「私も!」
「僕も!」

ベルド「そんなに魔法使いたいのか?難しいぞ?」

フルガ「練習したら使えるんだよね?」

ベルド「あぁ、練習の前に適性がないと、どう頑張っても使えないけどな」

フルガ「じゃあその適性はどうやって見るの?」

ベルド「訓練場に行けば見れるようにしてあるぞ、見たいか?」

そしてみんな「見たい!」と答えた

ベルド「じゃあ訓練場行くぞー」
(帰ってきた意味なくね?(笑))

そしてみんなで訓練場に向かった



よく考えたら明日も投稿しないと行けないことに築いた!
この後書こ笑
一個前のお知らせで言ってた半分は作者と入ったとこまでだよ
子供の会話って楽でいいね、考えずにそのまま思った事言えば良いだけだからね、1番書きにくいのは謁見とかだね

今回初めて見直した結果20個以上書き直した笑

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