転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

59話 孤児院へ勧誘②

そう言えば、今日妹の誕生日だ、
だからといって、私なは関係ないがな、アハハ
7月は面白そうなアニメ多いかもね、気になるやつをTwitterにまとめてみたから見て見てね、別に面白くもなんともないと思うけどね
っいでに見たアニメとかものせた方が、おすすめアニメとか、教えて貰いやすいかな?載せた方が良かったら言ってね!




屋敷に入った

ハスラ「もう帰ってきたんですね、ベルド様、……あら、その子は?」

ベルド「この子は、スラム街の子だよ、今は見学中だけどね、フルガあの人は、ここで働いてるハスラさんだよ」

フルガ「え、ぇぇ、フ、フルガです!」

ハスラ「フルガくんね、そんな慌てなくてもいいのね、私は勉強とか教えるからよろしくね」

フルガ「は、はい」

ベルド「しざっと説明するぞ1回が勉強したりくつろぐ場所があったりご飯食べたりするとこお風呂入ったりする場所がある、そして2階は左側がお前ら子供たちが寝る部屋、右側は、働く人の部屋があるけどお前達は立ち入り禁止な、取り敢えず好きなように回ってきな、他にも働いてる人はいるから、邪魔しないようにな、リビングにいるから、終わったら来てくれ」

フルガ「分かった」

そしてフルガは真っ先に寝る部屋へと走っていって、1人で大声ではしゃいでいた

ハスラ「取り敢えず、お茶出しますね」

ベルド「ありがとうございます」

そしてリビングでお茶を出してもらった

ハスラ「フルガくん、相当はしゃいでますね」

ベルド「そうですね、働いてる人が足りない時は、言ってくださいね、だいたいスラム街に150人くらいいたので」

ハスラ「そんなにですか、大変そうですが、賑やかで楽しそうですね」

ベルド「そうですね、それと、必要なもの何かありますか?魔法適性を見るものは、持ってるので、後で魔法の訓練場に設置しときますね」

ハスラ「分かりました、今は何も困ってませんね、強いて言うなら、お金ですね、これからも子供たちも増えるでしょうし、ご飯の材料なんかが足りなくなりそうですね」

ベルド「ここの、リーダーって誰になりました?」

ハスラ「一応、私になりました」

ベルド「では、ハスラさんに、……これを渡しときますね」

無限収納の中で作ったものを渡した
渡したのは中が繋がっている手のひらサイズの金庫を1つ渡した
効果は簡単に説明すると1の金庫から2の金庫に物を送ることが出来る、金庫の中は無限収納と同じで無限に入る

ハスラ「これは?」

ベルド「それは、……この僕が持ってる金庫の中にお金を入れると、そちらの金庫に送られるものです、……鍵はこれです、なくした場合は言ってください、ハスラさん以外が開けようとすると、鍵が消滅する仕様になってるので」

ハスラ「分かりました」

ベルド「中に僕が3日おきに白金貨1枚ずつ入れた行きますね」

ハスラ「多すぎますよ?!」

ベルド「大丈夫ですよ、働く人の給料や子供たちのお小遣い、そして食材や雑貨の購入に使っていただいたら問題ありません、お金は僕はほとんど使いませんし、それに無駄に沢山あるので、使ってください、それとも増やしますか?」

ハスラ「い、いえ大丈夫です、大切に使わせて頂きます」

ベルド「それと、初期金額として白金貨50枚くらいは行ってますから」

ハスラ「ご、50枚?!」

ベルド「はい、日用雑貨や遊び道具は用意しますが、さすがに子供たち一人一人欲しいものを用意出来ないので、そちら側でお願いしようと思いまして、出来ますか?」

ハスラ「はい、やってみせます!」

ベルド「ではお願いしますね、……とちょうど帰ってきましたね、どうだった?」

ハスラ「そうですね」

フルガ「うん、いい、みんなもここなら安心できると思う」

ベルド「そうか、なら良かった、あそこのスラム街の子供たちって、全部お前がまとめてるのか?」

フルガ「そうだな、俺がリーダーで、一緒にいた2人に手伝って全部見てた感じだな」

ベルド「そうなのか、ならみんなここに呼べるか?」

フルガ「無理かもしれない、足を怪我して動けないやつがちょっといるから」

ベルド「怪我なら問題ないな、じゃあ戻るか」

フルガ「分かった、でもどうするんだ?」

ベルド「まぁ、着いたら怪我してる子のとこ連れてってくれ」

フルガ「分かった」

そして転移してスラム街の入口に戻った

ケイ「帰ってきたぞ!」

フルガ「ケイ、俺がいない間何も無かったか?」

ケイ「特になかったよ、そっちは?」

フルガ「最高だな、みんなに孤児院に行くぞって声をかけといてくれ、いつもの場所に集まっといてくれ、俺はベルドを怪我してるやつのとこ連れて行ってくる」

ケイ「分かった」

フルガ「着いてこい」

ベルド「さっきから思ってたけど、その喋り方何とかならないの?」

フルガ「何がだ?」

ベルド「まぁ、いいか、教えて貰っとけ、怪我してる子はどこだ?」

フルガ「?、こっちだ」

そして少し移動して、ひとつの小屋の中へきた

ベルド「ここか?」

フルガ「あぁ、ここに、怪我してるやつを集めてる」

ベルド「どれどれ」

そこには15人みんな足が片方なかったり両足無かったりだった

ベルド「これは酷いな、なにかあったのか?」

フルガ「前に、兵が来て、その時にやられた、その時は追い払ったけど」

ベルド「そうなのか、回復させるか、『エリアパーフェクトヒール』」

説明
エリアパーフェクトヒールはエリア内にいる者を、完璧に治癒する
たとえ手や足がなかったとしても、たとえ、古傷だとしても

そして、15人全員の体が光怪我が全て治った

フルガ「ベルド、何したんだ?!」

ベルド「これは、魔法で一気に直したんだよ、難易度が高いから難しいかもしれないけど、いつか頑張れば使えるかもしれないぞ」
(多分無理だな、エリアのやつは、普通のパーフェクトヒールは出来るかもだけどね)

フルガ「分かった、練習して、絶対に覚えてやる!」

ベルド「取り敢えず、さっき言ってた、いつもの場所へ連れてってくれるか?」

フルガ「分かった、お前ら歩けるか?」

そしてみんな首を横に振った

ベルド「無理っぽいな、筋肉が衰弱してるんだろうな、まぁいいや、取り敢えず少しの間我慢してくれ『アーム 色 透明』」
(パーフェクトヒールでも筋肉の衰弱には効かないのか)

説明
アームとは、魔力を固めて腕のように扱う魔法だ
色とはその腕の色を表す、透明はベルド以外には見えない

そして、アームで15人をお姫様抱っこして持ちあげだ
ほかから見ると、中に浮いてるように見える

フルガ「ベルド、何したんだ?!」

ベルド「これは、アームって魔法だよ、属性は無属性だけど難しい、取り敢えず、さっさとこんなとこから離れようか」

フルガ「分かった、着いてきて」

そして15人を後ろで抱えつつ、ついて行った

フルガ「ここだ」

ベルド「分かった、取り敢えずみんなを外へだしくれる?」

フルガ「分かった」

フルガは中へ入ってみんなに呼びかけ、そしてみんなでてきた

フルガ「これでいいか?」

ベルド「あぁ、ありがとう、説明は出来てるのか?」

フルガ「多分、しとくか?」

ベルド「分かった、してくれ」

そしてフルガがさっき言った通りに行った

フルガ「じゃあ、行く人は手をあげてくれ」

そして全員が手を挙げた

フルガ「ベルド、みんな行くってさ」

ベルド「分かった、じゃあみんな手を繋いでくれる?君たちもね」

そして、ここにいる全員が、手を繋いだ

ベルド「じゃあ、今から移動するからな、着いたらそこがそうだから、目をつぶっとけよー」

フルガ「みんな驚くぞ、凄いからな」

そして転移して孤児院の庭に出た

ベルド「よし、着いたぞー、目を開けろー」

みんな目を開けて、色々叫んでいた

ベルド「ここが、今日から生活する、孤児院だ、ここでなりたいものが出来たら、ここを出るみたいな感じだ、お小遣いなんかもあると思うから、良い子にしろよー、じゃあみんな真ん中の家に行きな、そこが生活空間だから」

みんな、走っていった

ベルド「じゃあ、お前達も行こうか、後で歩けるようにしてやるからな」

そしてベルドも屋敷に入っていった



終わったー、寝よおやすみ

只今の時刻4時50分笑
眠いよ笑

遅れてもいいから寝てくださいって言ってくれる人いるのかな
いたら嬉しいな

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コメント

  • ノベルバユーザー290714

    本当に寝てくれよ
    今さらだけどね

    0
  • ノベルバユーザー312504

    遅れても誤字が少なくなるならそっちの方がいいのでしっかり寝て面白いのを書いて下さい。

    2
  • kosmochlor

    遅れてもいいのでしっかり寝てください。体が壊れてからだと遅いですしね。

    11
  • hatuki

    マジで?!全く気づかなかった、今回のは許してくれ、眠くてやばかったので、これから何とかします、王女の名前が被ってるのは知らんかった

    1
  • ノベルバユーザー117242

    誤字も多いし文がおかしいところが多すぎる。
    あと最初らへん明らかに神々の使徒のパクリ。
    もう少し変えて欲しかったかな。王女の名前も同じだしねww

    1
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