転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

57話 孤児院に仕事人たちを連れていく

26日はごめんね!

いいねが1000超えましたーめでたいね、
ついでにPVは3万超えました、少し前に




孤児院の設備を設置して一週間後

ベルド「みんな、集まってくれてありがとう」

そう、今日は孤児院で働いてくれる人を雇う日だ

ベルド「メルダこれで何人くらい?」

メルダ「約50人ですね」

ベルド「多いから半分くらいまで減らそうかな」

メルダ「どうやって減らしますか?」

ベルド「個人面接的なことしようかな」

メルダ「それだと、手っ取り早そうですね」

そして個人面接して行った
内容は勉強を教えれるか、戦い方を教えれるか、魔法は使えるかの3つだ

ベルド「さてここにいる人はみんな採用なので、おめでとうございます、では孤児院になるのは前の孤児院の場所と同じ場所です、なのでかくじ必要なものを持って移動をしてください、集合は明日でそれ以内に来れない人は、何時でもいいです」

採用者「分かりました」×大量

そして、みんなそれぞれ家に帰り荷物を持って孤児院に来た
孤児院の設備を設置したあと、働く人の部屋を5部屋作っていた
翌日

ベルド「みんな揃ってますね?中は部屋の扉になんの部屋か書いてるので、それで確認してください、僕はスラム街に行って何人か連れてきますね」

?「大丈夫なんですか?」

ベルド「大丈夫ですよ、これでも冒険者ランクSですから」

働く人達「その歳で!すごい」
「意外と強い!」
なと言っていた

ベルド「なので大丈夫ですよ」

?「分かりました」

ベルド「あ、そう言えば、自己紹介とかまだだったね、僕はこの領地の、……いや今は国かこの国の国王をやってる、ベルドです、まぁ好きなように呼んでください」

「あら、国王様でしたか、数々の無礼失礼しました」

ベルド「別に気にしなくていいよ、敵意がある人以外は基本的に捕らえたりしませんから」

「そうですか、では自己紹介でしたね、私はハスラと申します」

そして確実自己紹介して行った

ベルド「ありがとう、じゃあ行ってくるね、仕事の割り振りとかは好きに決めていいからね、じゃあだいたい1時間ぐらいかな、そのくらいしたら帰ると思うからよろしく、帰りは転移で来るからね」

ハスラ「分かりました」

そしてスラム街へ向かった



今回も書いてたデータが消えて、短くなります笑(2回)

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コメント

  • ノベルバユーザー312504

    いいねPVおめでとうございます。

    10
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