転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

55話 孤児院を設立準備

書くの忘れるところだった!
今回も短くなります!

現在、22日の夜中の1時笑




 
今は家に帰ってきたところだ

ベルド「メルダいる?」

メルダ「はい、なんですか?」

ベルド「隣国の王都にあった孤児院を元国王が取り壊してたからスラム街が出来てるから、無くすために、孤児院を作り直すから、働いてくれる人募集しといてくれる?」

ハデス「分かりました、期間はどうしますか?」

ベルド「取り敢えず1週間しといて、そこから何人か選ぶ感じでいいよね」

ハデス「分かりました」

ベルド「じゃあお願いね、僕は取り敢えず明日マーベルド王国へ行ってくるね」

ハデス「分かりました」

そしてそのあと色々して寝た

次の日準備をしてマーベルド王国へ転移して城に行った

ボルト(国王)「今日は何の用だ?」

ベルド「税のこと教えてもらおうかと」

ボルト「どうしてだ?」

ベルド「隣国の国への税が高くて物が高くて困ってるらしいので、参考にしようかと」

ボルト「そうなのか、まず何からだ?」

ベルド「まずは、普通のお店から」

ボルト「分かった、じゃあまず、安いとこは、金貨1~3枚だなそして高いとこだと金貨10~20枚、だな、大手のとこだと大金貨10~白金貨10枚とかだな」

ベルド「なるほど貴族はどうなりますか?」

ボルト「貴族か、準男爵だと白金貨5枚くらいだな公爵になると黒金貨5枚とか行くな」

ベルド「分かりました、ありがとうございます」

ボルト「あ、そうだ忘れてた、ベルド君、君の領地、国にする事になったぞ」

ベルド「はい?」

ボルト「だから、君の領地、国にする事になったぞ」

ベルド「なぜ?」

ボルト「貴族達と会議をしてそうなったら」

ベルド「理由は?」

ボルト「理由は領地の広さが異常なことと、兵の強さがやばい事だな、そしてもし攻められると確実に負けるという恐怖からそうなった」

ベルド「攻めるつもりは無いですよ」

ボルト「本人に攻めるつもりは無くても、機嫌を損ねたら、いつ攻められるか分からないからな、それに戦っても確実に負けるからな」

ベルド「不可侵条約でも結びますか?今のうちに」

{作者 文字違うかもです}

ボルト「そうしてくれると助かるな」

そして、戦線協定を結んだ



雑です、今回はしっかりした理由があります、
それは、書いてたデータが書くなったからです、
せっかく2000文字くらい書いたのに、やる気がなくなりました!

これ書き終わったの7時(笑)、土曜日で良かった笑

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コメント

  • 澤丸

    不可侵条約だね

    0
  • DeityBlaze

    不戦条約では?

    0
  • アサノハ

    戦線協定?

    0
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