転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

45話 本体へと

今回は記念話ありますよー、偉いっしょ?笑
お前は何歳だよ笑
15歳でーす笑
ついでに風邪引きましたー≧(´▽`)≦アハハハ
頭痛くて喉痛いです
前回雑ですいません、迷宮の回を終わらしたくてやりました
何故かって?ネタが尽きたからです!

あ、それと会話の最初にベルドならべとかテレスならテってつけた方がいいですか?ベルドが反転してハルになってる時はハってつけますよ、
この話と記念話はつけます、お試しで
要らなかったら教えてね
あと、わかり切ってるところはつけません

ちなみにこれは全ての会話とかに適応されます




迷宮をクリアして次の日、今は家にいる

《さてとそろそろ本体に戻るかな》

《そうですね、連絡とかいるのでしょうか?》

《さぁ?念話でも送るか》

《そうですね、マスターの元の世界の物と例えると自分が自分と電話してるみたいなものですがね》

《まー良いじゃん、送ろ》

〔もしもし、本体さん、迷宮クリアしたから戻っていいかな?〕

〔クリアしたんだ、早かったね、敵どうだった?〕

〔戻ったら記憶とか本体側に入るんだから、言う必要ある?〕

〔あ、そうか、じゃあ分身解除して帰ってきて、もしかしたらまた出番あるかもだけど〕

〔分かった〕

《じゃあ戻るね》

《はい》

『分身解除』

そしてベルド分身は煙になって消えた
そして本体は

(なるほどそんなことがあったのね)

《はい》

《ピクシーもお疲れ》

《はい、まさか私まで分身の効果があるとは思いませんよ》

《ごめんね、僕も予想外でね》

《でも身体を作ってくれるので、いいですよそのくらい》

《色々やる事あるし帰ったらやろ》

《はい》

そしてテレス達の魔法訓練が終わる時間になった

テ ミ レ「「「ハル先生ありがとうございました」」」

ハ「はーい、明日になったらベルド君が来るはずだから、その時にご褒美、受け取ってね」

ミ「ベル君からご褒美か、何かな?」

レ「なんだろうね」

テ「ベル君からご褒美かーってそんなことよりどうしてベル君が、ご褒美を用意しているの?」

ミ レ「確かに」

ハ「それは、私が言っといたからだよ」

テ「どうやってですか?」

ハ「それはね?念話ってスキルがあるんだけどそれで連絡してたの」

テ「へーそれって私達も使えるんですか?」

ハ「難しいかもね」

テ「そうですか」

ハ「まーそんなに落ち込まなくてもいいよ」

テ「どうしてですか?」

ミ「どうして?」

レ「どうして?」

ハ「それはね?魔法道具として、念話が使えるものを作ればいいのよ」
ハ(帰ったら作らなきゃ)

テ「でも、そんなもの作れるんですか?」

ミ レ「うんうん」

ハ「ちなみに、そのネックレス、一応魔法道具だからね?」

テ ミ レ「そうなんですか?!」

ハ「あら、知らなかったのね」
ハ(教えてないから、知らないはずだけどね)

テ「はい、どんな効果がついてるんですか?」

ハ「詳しくは分からないけど、少しならわかるよ」

テ「それでもいいです、教えてください」

ハ「分かったわ、1つ目は破壊不能、2つ目はステータス強化だね、でも誰にも言っちゃダメよ?取られたら知らないよ?」
ハ(このくらいなら教えていいよね、あと取られもしないけどね、その前に持てないし、ここにいる4人しか)

テ「そんな効果がついてたんですね、だからこれ付けたら身体が軽く感じたのか」

ミ「そうだね、それに壊れないって事は、ずっと付けてられるね」

レ「そうだね」

テ「でも何処で手に入れたんだろ」

ハ「多分何処にも無いと思うよ」

テ ミ レ「え?どういうこと?」

ハ「それ、ベルド君が作ったやつだからね、私が少しだけ教えた、付与魔法を完璧に使いこなしてるからね」

テ「ハル先生が教えたんですか、そりゃ使いこなせますよ」

ハ「どうして?」

テ「教え方が上手ですから」

ミ レ「うんうん」

ハ「そ、そお?ありがとうね、じゃあそろそろさよならね」

テ「そうですね、今までありがとうございました」

ミ「ありがとうございます」

レ「ありがとうございます」

ハ「うん、またね、ベルド君と一緒にいたらまたいつか会えると思うからね」

テ「そうなんですか、また会った時はベル君の面白い話をしてあげますね」

ハ「そお?ありがとね、じゃあまたね」

そして浮遊魔法を使い空を飛んだ

テ「はい、さようなら」

ミ「また来てください、さようなら」

レ「さようなら、また来てくださいね」

ハ「またねー」

そして見えなくなったとこまで行き、領地のに転移した

「さてと」

パチン

「これで戻ったね、よしまず何しよ」

《まずは私の身体を作って下さい》

《やり方は?》

《召喚魔法で召喚できるはずです》

《分かった、やってみる》

『召喚魔法 対象 ピクシー』

そして、真っ白の魔法陣が出てきて、中から真っ白な髪で真っ白な羽根が生えて身長160cmくらいの女の人が出てきた

「こんにちは、マスター」

「こんにちは、ピクシーって天使だったの?」

「はい、そうですね」

「そうなんだ、まーいいや、それで今まで見たいに、頭の中で喋るやつってできるの?」

「出来ますよ、マスターの中に戻れば、あとは念話とかですかね」

「そうなんだ、まーいいや、目立つからできるだけ外に出ないでね?」

「分かりましたショボン」

「まー家の中なら良いから、落ち込まないでよ」

「分かりました」

「じゃあ次は念話出来るもの作るか」

「でしたら、幸運の指輪に付与したらどうですか?」

「確かに、その方が楽だね」

「はい」

そして、幸運の指輪に念話の効果を付与した

恋愛&幸運の指輪
ランク伝説級
効果
運100倍 恋以外の状態状無効 場所把握 念話

「よし出来たね、じゃあ次は迷宮で手に入れた武器をゼロに吸収させよう」

「そうですね」



名前入れるのめんどくさい事に気づいた笑
ピクシーのベルの会話には名前は入れません
わかり切ってるのでね

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