転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

42話 ダンジョンにて②

すいません、今回も記念ありません、すいません
最近、忙しいのが続いて書く時間がありません、
出来るだけ早く、出す予定なので、ご了承ください




レアドロップとゼロに吸収魔法を使ってできた武器がこれだ

{作者 効果を縦から横にします}
無限絶超越創焉覇輪廻神主専用の武器[ゼロ]
ランク∞級
効果
ステータス∞倍 持ち主登録 破壊不能 自動修復 自動武器変化 透明化 重さ変化 吸収 一撃死 絶対切断 魔法斬り 魔法吸収 魔法付与 ???

{効果説明 
吸収 吸収した武器の効果を、自分の効果にする
一撃死 攻撃すると一撃で相手が死ぬ
絶対切断 どんなものでも確実に斬る
魔法斬り 魔法が斬れる
魔法吸収 魔法を吸収して無力化する
魔法付与 使用者が使える魔法が付与できる
??? まだ解放されていない、一定の条件で解放する
これら全ては、付与効果を考えながら使うと発動する}

「強くなったな」

《そうですね、???が気になりますが、それ以外は強いですね》

《やっぱり分からない?》

《はい、一定条件が分からないので》

《なるほどね、じゃあ次行こー》

《おー》

《あ、意外と乗ってくれた》

《ダメでしたか?》

《いや、別に》

そしてボス部屋から出て11階層に出た

《やっぱり少し雰囲気変わるな》

《そうですね、魔力が少し濃くなってますね》

《そうなんだ》

《マスターも見れますよ?》

《まーそうだけど、まーいいじゃん》

《マスターがそれでいいならいいですけど》

《そうそう、じゃあ次は何が出るかな、きつくなるまで、反転縛りでも付けようかな》

《まーいいんじゃないですか?.....きつくなりませんがボソ》

《ん?》

《何もありませんよ、さー魔物が来ますよ》

《お、そうだね》

来た魔物は、うさぎに角が生えて巨大化したみたいな、魔物だった

《でか?!》

《そうですね、軽く9~10mくらいですかね》

《そうだけど、でか過ぎない?》

《そんなこと言ってたら、先に進めませんよ》

《そうだね、殺るか》

そんなくだらない事を、話している間も、角うさぎは突進しようと走ってきていた

「まずは、本体がやってたしっくりくるやり方で、『うさぎの周りを高温に 反転』パチン」

{説明ベルドの『』これは一切口に出さずにやってます、説明遅れてごめんね、わかってる人いたかな?}

ベルドは指パッチンをして角うさぎの周りを高温にした

《あ、そうだ、ピクシー、今のうちに、反転に使えそうな情報、教えて》

《分かりました、マスターの脳内に全て直接送りますね》

《おっけー》

そしてベルドの頭に反転に使える情報が全て流された

《一気に全部送らないでよ!痛いじゃん》

《あ、すいません、わざとですが》

《わ、わざとかい?!》

《はい、そうですが何か?笑》

《ピクシーが、悪くなってきた》

《そんな事ありませんよ》

《そうですか、まーいいや、うさぎが黒焦げになったし先へ進もう》

ベルドが考えた温度は、約1万度ぐらいだ、そのせいかというか、ベルドが考えたのがマグマに近かったのが原因かわしらないが、ドロっとした液体が出てきた

《その前に、あの液体何とかしないと、あとの人が、焼けますよ》

《あ、そうだった、『キャンセル』》
{説明 キャンセル 反転させた物を元に戻す}

《よしこれでいいね、進もう》

そしてどんどん進んでいき、次のボス部屋へきた

《反転て、凄いね、なんでも出来るよ》

《そうですね、創造に似てますからね》

《それじゃあ物を作ったりできるの?》

《作るとは違いますが、物をあったことにしたら、行けますね、出すものはマスターの考えた物が出ますね、そのまま》

《じゃあ、単体に有効な物でも作ってから、ボス行こうかな》

《そうですね、例えば?》

《そうだな、例えば当てるとどんな奴でも即死させる玉とか?》

《それは、やばい物ですね、全世界中から探してもありませんね》

《そうなんだ、まーいいや、それを応用して、なんでも凍らしたり、燃やしたり出来る玉もいいかもね》

《そうですね、いい実験代がこの先にいますからね》

《そうだね、じゃあ早速『なんでも即死させる玉をあったことに 反転』パチン》

出てきたのは、びいだま、くらいの大きさの真っ黒な玉だった

《見るからにやばそうだな》

《早速やりましょう》

《そうだね》

そして、ボス部屋へ入った

《何処にいるかな?》

《分かってるでしょ?》

《そうだけど、雰囲気ずくりと言うか、ね?》

《そうですか》

そして、上から降ってきたのは、某有名なS〇Oに出てきた
スカ〇リー〇ーみたいなボスだった

《S〇Oのアイツじゃん!》

《そうですが、言ってはダメですよ》

《ん?何が?》

《いや何も》

《あいつがそのままの強さなら、かなり強いが、まーそんな事ないよね》

《はい、そのままあの強さでも、マスターに1ダメージも与えれませんね、その前に、当たった時点で、刃が折れます》

{作者 わからない人はS〇O13話を見てね、分かるはず}

《まじかい、どんだけ硬いんだよ、僕の身体は》

《そうですね、前作った外壁と同じぐらいですね、少しだけ上ですが》

《じゃあどんどん行こうか》

《現実逃避ですか》

《だって、予想以上のが出たんだもん》

《そうですか、まー進みましょう》

《はーい》

そして、即死玉を投げつけた

《ん?跡形なく消し飛んだ》

《そうですね、マスターの想像が予想以上に発揮されたのでしょう》

《まさか、跡形なく消し飛ぶとは、終焉魔法や虚無魔法と同じじゃん》

《まーいいんじゃないですか?魔法を発動する手間が省けますし》

《そうだね、まードロップが出るならなんでもいいや、迷宮外では封印かな素材も何も残らないし》

《そうですね、封印するか、作り直すかですね》

《これは封印して、素材だけ残るやつを後で作ろ》

《そうですね、さーそんな落ち込まないで、ドロップ見ましょ》

《そ、そうだねドロップ見よう》

ドロップは金の宝箱、そうレアドロップだ

《今度は何かな》

《マスター的には何がいいですか?》

《そうだな、テレス達に上げれる何かが欲しいな》

《そうですか、運良く出ますかね?》

《まー正直期待はしてないけど》

《あはは、そうですよね》

《さぁ、開けよ》

そしてあったのは、4つセットの指輪だった

《わぁ、見事にフラグ回収かな》

《そうですね、まさかレアドロップって、討伐者の欲しいものが出るものなのかもですね》

《それは無いと思うな、次試そうかな『鑑定』》

幸運の指輪
ランク伝説級
効果
運100倍 恋以外の状態状無効 場所把握 見た目自由調整

効果説明
運100倍 運が100倍される

《なんか凄いな、後で改造してテレス達にあげよ》

《結婚指輪としてですか?》

《違うよ、結婚指輪は僕の力を全力で使って作るからね》
 
《しっかりと押さえてくださいね、結婚者の方々が人では無くなりますよ》

《その辺は、大丈夫なはずだよ、きっと》

《そうですか、そうなるといいですねー》

《棒読みじゃん》

と、そんな感じでどんどん進んだ



すごく雑だね≧(´▽`)≦アハハハ
即興でやってるのですいません

作者の日常的な

最近ずっとテラリアスマホ版アップデートを待ってる、現状行ける所まではやってあとはアプデ待ち、カオスロッドもとったしフィッシュロンも倒して、現状最強装備も取ったしやる事なし、
それ以外はぷにぷにを永遠にやり続けてるけど、昨日極オロチ出て嬉しかったね、今お前じゃないって突っ込んだけど
なんか3万マネーくらいあったやつが気づいたら127マネーくらいになってて、ん?なぜ?って突っ込んでた笑
まー最近はこんな感じです
全然忙しくないじゃんって?
書いてる端末とぷにぷにをやってる端末が一緒だから書けないんだよね≧(´▽`)≦アハハハ
まーもうすぐ解決するかもだけど
じゃあ、またね

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