転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

38話 領地を広げよう

記念1話は、次着の投稿の時に出します、忙しいのは終わりました
理由は少し前に、書いたはずです、
知りたければ聞け、答えてあげよう(笑)
ま、そんな事は置いといて、ネタが無い助けてくれ、あるにはあるけど、それをするとなんかおかしな事になるんだよね、だからやりません、あとパクリになっちゃうし、内容を考えれば良いんだけどね、頑張ればなんとかなる、その場合不自然になったりするかもですがそうなったら、許してくれよな笑




今はメルダと一緒に領地をどうするか相談してる

「まずは、外壁を広げようか」

「分かりました、どうやってやるんですか?」

「そりゃ勿論、僕の魔法でパパっとね、簡単でしよ?魔力無限だし」

「そうですね、どのくらいで出来るでしょうか」

「そうだな、一気にやれば楽だけど、場所を把握しないといけないから、少しずつやるとして、約1日くらいで行けるかな、たぶん」

「分かりました、領民の人達には、私達で伝えときますね」

「分かった、じゃあやってくるよ」

「分かりました」

そして、今の外壁から約10kmの所へ来た

「さてやりますか」
(その前に、どうやればいいんだ?笑)

《マスターって馬鹿なんですか?笑》

《うるさいな!自分の魔法、ほとんど理解出来てないんだから!》

《マスターの魔法は、なんでも出来ますよ、例え輪廻さえもねじ曲げれますからね、....ま、結構前から出来ますがね、マスターの想像しだいで、なんでも出来ますよ》

《そうなんだ、じゃあ頑丈な壁をイメージしてやればいいのかな?》

《そうですね》

《分かった、ありがとう》

そして、ベルドは地面に手を付き、無詠唱で魔法を発動して、壁を立てた

「これで囲めば何が来ても大丈夫かな」

《そうですね、もしブラックホールにでも放り込んでも、傷一つ無くこのままですよ》

《まじかよ?!強すぎでしょ》

《そうですね、さすがに、虚無魔法は耐えれませんがね、.....ま、マスター以外に地上に虚無魔法を使える人はいませんがね》

《じゃあついでにこの壁で、囲んでから強力な結界を張る装置を作ってやれば、何がいても大丈夫かな》

《そうですね、マスターが考えてる結界は、この世界を作ったセルキアですら破れないと思いますよ》

《そうなんだ、まーいいや、ついでにあるかないか、分からなくして置いたら、領民の人達も気持ちがいいよね》

結界は貼ってある時に中に入ると違和感があるのだ、ベルドはその違和感を無くすと言っている

「取り敢えず、急いでやりますかね、結界も貼らないといけないし」

そして、どんどん壁を立てて行った



昨日まで忙しかったので短いです
次回から忙しくないと思いますので、ご了承ください。

ちなみに一番最初のカッコの1文書くのに1時間くらいかかった笑
アニメ見ながらやってたから、こうなった笑

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