転生して進化したら最強になって無双します

エルナ・アストル

36話 テレス達と訓練

今は訓練所に来たとこだ

「まずはステータス見せてくれる?」

「分かりました」×3

そしてみんなステータスを出した

「まずはテレスさんから見せてくれる?」

「分かりました」

{作者 一応ステータス出しときますね、時間が経ってるので少々変えますね}

[名前] テレス・ティア・クロート
[年齢] 10
[種族] ハイヒューマン
[性別] 女
[職業] 学生
[レベル] 1
[HP] 26000/26000
[MP] 60000/60000
[物理攻撃力] 2000
[物理耐性] 6000
[魔法攻撃力] 8000
[魔法耐性] 60000
[素早さ] 400
[運] 80
次のレベルまで:exp 
[称号] マーベルド王国第1王女 ベルドの婚約者 ベルドの加護を持ちしもの 
[魔法] 火 水 風 雷 地 光 闇
[通常スキル] 
礼儀作法LvMAX
魔力操作Lv5
{説明 魔法を使うのに必要}
ステータス補正LvMAX
{ステータス補正説明
ステータスがレベルアップ時、通常時100上がるとしたら、10000くらい上がるようになります}
:
{作者 スキルまだほとんど考えてません、良いのがあったら教えてください}
[特殊スキル]
詠唱省略Lv7
完全結界
------- 
[加護] 無限絶超越創焉覇輪廻神主の加護Lv∞ 

{このベルドの加護は見えていない、なので称号も見えなくなっている}

「案外強いね、ステータスを見た感じ魔法特化かな?」
(まぁ自分でやったから知ってるんだけどね)

「はい、進化したら強くなりました」

「そうなんだじゃあ2人も?」

「はい」×2

「じゃあ次はミーファさん見せてくれる?」

「分かりました」

[名前] ミーファ・フォン・マーレス
[年齢] 10
[種族] ハイヒューマン
[性別] 女
[職業] 学生
[レベル] 1
[HP] 24000/24000
[MP] 50000/50000
[物理攻撃力] 1800
[物理耐性] 6000
[魔法攻撃力] 4800
[魔法耐性] 60000
[素早さ] 400
[運] 80
次のレベルまで:exp 
[称号] ベルドの婚約者 ベルドの加護を持ちしもの 
[魔法] 火 水 風 雷 地 光 闇
[通常スキル] 
礼儀作法LvMAX
ステータス補正LvMAX
魔力操作Lv5
:

[特殊スキル]
詠唱省略Lv7
一撃必殺
------- 
[加護] 無限絶超越創焉覇輪廻神主の加護Lv∞ 

「テレスさんより少し低いんだね、テレスさんは王女って事で高くなってるのかな?」

「たぶんそうでしょうね」

「そうなんだね、魔法特化って感じね次はレミアさんだね」

「分かりました」

[名前] レミア・フォン・フォルマー
[年齢] 10
[種族] ハイヒューマン
[性別] 女
[職業] 学生
[レベル] 1
[HP] 24000/24000
[MP] 50000/50000
[物理攻撃力] 1800
[物理耐性] 6000
[魔法攻撃力] 4800
[魔法耐性] 60000
[素早さ] 400
[運] 80
次のレベルまで:exp 
[称号] ベルドの婚約者 ベルドの加護を持ちしもの 
[魔法] 火 水 風 雷 地 光 闇
[通常スキル] 
礼儀作法LvMAX
ステータス補正LvLvMAX
魔力操作Lv5
:

[特殊スキル]
詠唱省略Lv6
完全治癒
------- 
[加護] 無限絶超越創焉覇輪廻神主の加護Lv∞ 

「ミーファさんと同じかな?特殊スキルが違うけどみんな魔法特化だから頑張ればだけどこの期間中に超級まで使えるよ」

{魔法レベルは上から無限級ベルドのみ神級神が使うもの神話級神話で使われたもの精霊級精霊魔法の1部でもあり普通の魔法でも一応存在する>超越級>究極級>超級>上級>中級>初級があるよ}

「ほんとですか?!」

「うんそうだね 、頑張ればだけどね」

「頑張ります、よろしくお願いします」

「お願いします」×2

「はーい」
《ピクシー何したら魔法ってどうしたら強くなるの?》

《魔力操作が上手くて魔力が高いと魔法は強くなります、それか杖を使ったりしたら強くなりますね》

《そうなんだ、じゃあ魔力操作を鍛えて魔力をあげたら杖を作ってあげたらいいかな》

《そうですね、それがいいでしょうベルドとしてあげるなら少し弱くしておいたら良いでしょうね》

《分かった、ありがとう》

「じゃあまずは魔力操作を上達させようか」

「どうして魔力操作なんですか?」

「魔力操作を上達させる理由は魔力の操作を上手くしたら強くなるんだよ、だから魔力操作を上手くしてから次の工程へ移るよ」

「分かりました」×3

「魔力操作の目標はこの位できるようになったら次へ行こうか」

ベルドハルは魔法で水の玉を5個出してそれぞれ違う動きをして見せた

「このくらい出来たらいいかな」

「こんなこと出来るんですか?!」

「魔力操作のレベル何ですか?!」

「こんなこと出来るんですね」

「難しいだろうけど出来るんだよね」

「頑張います」

「はい」×2

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