転生して進化したら最強になって無双します

エルナ・アストル

19話 入学式

{作者 入学式はよく分からないので想像で書いてるので間違えてるかもです、ご了承ください}

あれから数日して入学式の会場にいる

「新入生の皆様もう時期式が始まりますので順番に席に着いて下さい」

「もうすぐ始まるのか」

「そうみたいですね」

「座って待っとこうよ早く」

「分かったから、そんなに引っ張るなって」

そして座って少ししたら式が始まった

「それでは入学式を始めます、まず生徒会の方々の挨拶です」

「新入生の皆様入学おめでとうございます、この学園は貴族も平民も関係ありません、実力がものを言う学校なので学力を上げて上を目指してください、もし何かあったら私達先輩に聞いてください」

「ありがとうございました、では次は新入生代表ベルド・フォン・ドラシエル前へ」

ドルナードがないのは、国王に伏せておいた方がいいかもと言われたからだ、
そして前へいった

(結構緊張するなこれ)
「こんにちはベルド・フォン・ドラシエルです、皆さんは試験で勝ち残った人達です、これから落ちてしまった人達の分まで頑張って勉強をして頑張っていきましょう、それに先輩方も言ってましたが貴族も平民も関係がないのでみんなで頑張りましょう」

「ありがとうございました、最後に学園長からの挨拶です」

「新入生の皆様こんにちは、学園長のシスティーナ・トンクルナです、私は見ての通りエルフです、ですが気軽に話しかけてるれると嬉しいです、生徒会の方やベルド君が言ってましたがこの学園は貴族も平民も関係無いので実力さえあればうえに誰でも行けますので皆さん頑張ってください」

「ありがとうございました、先程最後と言いましたが、国王様がいらしゃいましたので続きます、では国王様の挨拶です」

「みんなおめでとう、突然来てすまんな、今年は娘がいるのでこさせてもらった、今年は想定外の奴が居るが教師の人達も大変だと思うが頑張ってくれ」

想定外の所でベルドの方をチラッと見ていた

「ありがとうございました、これで入学式を終わります、新入生の皆様はそれぞれの教室へ移動してください」

そしてベル達も教室へ向かった



今回も短いですがすいません(寝落ちしました)
{茶番的なやつ}
ピクシー《学んでくださいよ、それと私をもっと出してください》

「なんでこんな所にピクシーが来てるの、さっさとベルのとこに帰りなさい」

《何でってマスターがもといあなたが私を進化さしたから来れるんですよ》

「へーそんなことが出来るんだね」

《あなたがしといてそれは無いでしょ》

「そうだけどさ?そんなに文句言ってるとほんとに消すよ?」

《そんな事言っていいんですか?こっちは全知なんです、あなたの弱みぐらい簡単に知れるんですよ?その弱みを世界中にばらまかれたくなかったらもっと出してください》

「わ、分かったからそれだけは辞めてくれない?次回からはもっと出してあげるからね?ピクシーさん」

《出さなかったら、弱味もとい黒歴史を10個言いますね笑》

「は、はい絶対にだしてあげますから許してください」
(絶対ピクシードSだね)

《誰がドSですか?》

「なんでもありません」

《ちなみに私人の心を読めるので聞こえますからね》

「あら?!そんな能力追加してないよ」

《あなたに知られないように勝手に習得しました、そんなことより読者の皆様こんなアホ作者ですがよろしくお願いします》

「誰がアホや誰が」

《貴方です》
そんなことがあと数時間続いたのは内緒

茶番的なやつに付き合ってくれてありがとうございます、
見てる人はいないね多分
茶番を作るならストーリーを書けって誰かに怒られそう

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コメント

  • ノベルバユーザー384857

    茶番面白いヨー!

    1
  • ましゃや

    まぁ国王くるあたり賢者の孫だなって感じ、ストーリーとか見てる限り転生貴族の異世界冒険録だなって感じ

    0
  • ノベルバユーザー354375

    wwww wwww XD

    0
  • ロキ

    賢者の孫の声優の人が酷すぎて,,,,なんか見る気失せました( ;∀;)

    0
  • ノベルバユーザー294338

    マティアス系男子

    0
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