転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

15話 武術試験

昨日、PVが1000を超えました、ありがとうございます、これからもよろしくお願いします




「ここがか武術試験の場所かー」

「お、お前早いな」

1人の男の人が声をかけてきた

「武術試験担当の人ですか?」

「そうだぞ」

「じゃあよろしくお願いします」

「おう、試験内容は俺と模擬戦だ、評価は俺が戦った相手に評価をつける、俺に勝ったら満点だけどな!」

「じゃあ、やりましょう」

「おう、じゃあこの中から好きなの選びな」

そして武器がたくさん入った入れ物を持ってきた

「じゃあ、これを使いますね」

ベルが選んだのは片手剣

「じゃあ、合図したらスタートだ、よーいスタート」

二人は臨戦態勢になった{作者 文字合ってるのかな?}

「どうした、来ないのか?」

「いや、隙がないなーと」

「そうかじゃあ、こっちから行くぞ」

そして試験管が勢いよく斬りかかってきたのをベルは剣で受け止めた

「なかなかやるな」

「じゃあ、こっちも少し本気で行きますよ」

そしてベルの姿が消えて試験管が倒れた

「これやって見たかったんだよね首トン」

ベルがやったのは首トン、姿が消えたのは素早く動いたからだ

「どうしたらいいんだろ、起きるの待つか」

それから数分後

「起きましたか」

「あ、俺負けたのか」

「そうですね、一応」

「お前は合格だ、もし落ちそうになっても、俺が止めてやるよ」

「そうですか、ありがとうございます」

「じゃあ、次は、魔法試験だから場所はここの反対側にあるからな」

「分かりました、ありがとうございました」

そしてベルが出たあと試験管が1人で呟いていた

「今年はやばいのが1人いるな」



月代わりの○月1日は休みになりますのでよろしくお願いします、
ま、1ヶ月後だけど

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コメント

  • ノベルバユーザー252262

    試験管って笑笑

    0
  • みかづき

    帰国子女とかかな?

    0
  • ノベルバユーザー354375

    あなたは本当に日本人ですか?

    1
  • hatuki

    してきありがとうございます、直しときます、いつかね笑

    2
  • ノベルバユーザー321527

    いきよいよくじゃなくていきおいよくだね

    0
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