転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

10話 奴隷屋

ご迷惑をお掛けして申し訳ありません
いつもは2日に1話ですから1日休みのところで書いているのですが、アニメ見すぎて書けませんでした、すいません

変更 ステータスに種族を追加します



ベルは奴隷屋に入った

「いらっしゃいませ、どんな奴隷をお探しですか?」

「じゃあ、犯罪奴隷じゃない家事ができる人をお願いします」

「分かりました、少々お待ちください」

それから数分後

「用意出来ましたので、こちらへどうぞ」

「はい」

そして定員に連れられ奥の部屋へ入った

「この5人が家事をできます」

ベルは1人ずつ鑑定して行って家事Lv5が1人Lv4が2人Lv3が1人Lv2が
1人いた

「じゃあ、全員買います」

「わ、分かりました、では手続きするので少々お待ちを」

「あ、すいません、他のも見ていいですか?」

「いいですが、家事がてきる人いませんよ?」

「大丈夫です」

それぞれ見て行って、気になる部屋を見つけた

「この部屋は?」

「その部屋には身体を欠損した人がいます」

「見てもいいですか?」

「はい、どうぞ」

それぞれみて、そしていいのを3人見つけた

それぞれのステータス

ステータス1人目
[名前] ラルナ
[年齢] 17
[種族] 人族
[性別] 女
[職業] 奴隷
[レベル] 29
[HP] 500/500
[MP] 6000/6000(隠密中、200)
[物理攻撃力] 290
[物理耐性] 190
[魔法攻撃力] 900
[魔法耐性] 800
[素早さ] 200
[運] 50
次のレベルまで:290exp 
[称号] 最強の魔導師になれる者(隠密中)
[魔法] [火] [水] [風][土] [光] [闇] (水と風以外隠密中)
[通常スキル] 
詠唱短縮Lv10(説明 魔法名のみで魔法が使える、Lv10MAXです)(隠密中)
[特殊スキル]
魔力消費軽減Lv5(説明 魔力の消費が5分の1になる) (隠密中)
------- 
[加護]
魔法神の加護Lv4(隠密中) (ちなみに一般的に知られているのはLv5まで)

ステータス2人目
[名前] ヘレナ
[年齢] 16
[種族] 人族
[性別] 女
[職業] 奴隷
[レベル] 19
[HP] 1000/1000
[MP] 300/300
[物理攻撃力] 900
[物理耐性] 600
[魔法攻撃力] 200
[魔法耐性] 500
[素早さ] 300
[運] 60
次のレベルまで:190exp 
[称号] 最強の剣士になれる者 (隠密中)
[魔法] [火]
[通常スキル] 
身体強化Lv7
[特殊スキル]
限界突破 
------- 
[加護] 
剣神の加護Lv4 (隠密中)

ステータス3人目
[名前] エルナ
[年齢] 17
[種族] エンシェントエルフ(隠密 エルフ)
[性別] 女
[職業] 奴隷
[レベル] 26
[HP] 3000/3000
[MP] 2000/2000
[物理攻撃力] 1200
[物理耐性] 1000
[魔法攻撃力] 1100
[魔法耐性] 1000
[素早さ] 500
[運] 80
次のレベルまで:300exp 
[称号] 最後のエンシェントエルフ(隠密中) 剣と魔法の天才 (隠密中)
[魔法] [水] [風]
[通常スキル] 
身体強化Lv7
[特殊スキル]
限界突破 
ステータス補正Lv3
------- 
[加護] 
剣神の加護Lv3
魔法神の加護Lv3
精霊神の加護Lv4

だった

「この3人ください」

「身体が欠損してますがいいんですか?」

「はい、大丈夫です」

「分かりました、ではこちらも手続きしますね」

「その前に、1人ずつ話していいですか?」

「分かりました、ではあちらの部屋でお待ちください」

言われた部屋に入って数分後入ってきた奴隷を連れてきた人は奴隷を置いて出ていった

「1人目は君だね、僕は君を買うことになったベルドだ、
君は名前はなんて言うの?」

「私は、ラルナ」

「じゃあ、君を買わせてもらうけどいい?」

「怪我してるのにいいの?」

「あぁ、もちろん、じゃあいいってことだね?」

「はい」

そして1人目は終わって2人目

「次は君か、僕は君を買うことになったベルドだ、君の名前は?」

「私は、ヘレナです」

「ヘレナか、じゃあヘレナ、君を買わせてもらうけどいい?」

「お姉ちゃんと一緒ならいいよ」

「お姉ちゃんって、ラルナのこと?」

「うん」

「それなら安心して、ラルナも買うことになったから」

「分かった」

そして3人目

「最後に君か、名前はなって言うの?」

「私は、エルナです、何故私を買おうと思ったのですか?」

「それは、鑑定して種族を見てね」

「え、、、種族をみたのですか?!」

「どうしたの?」

「この種族は、私が最後らしいので」

「それは知ってるよ、でも安心して最後だけど、何かあったら守るから、そして買わせてもらうけどいい?」

「分かりました」

そしてみんなと話を終わらせた

「話終わりました」

「分かりました、首輪か紋章どちらがよろしいですか?」

(そんなのあるのか、首輪は邪魔そうだし紋章でいいか)
「じゃあ、紋章で」

「分かりました、では手続きを始めますね、少々お待ちください」

「分かりました」

そして数分後

「では、最後に奴隷の右手の甲に血を1滴垂らしてください」

「分かりました」

そして、1人ずつやって行った

「出来ました」

「はい、これで奴隷はあなたのものです、ではすべで合わせて金貨5枚です」

「はい」

そして、奴隷を連れて家に帰った




今回は少し雑ですがすいません、急いで書いたので

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