転生して進化したら最強になって無双します

エルナ・アストル

8話 謁見

前回言い忘れていましたが
王家はフォンのところがティアで国王になるとテンドになります

ベルの両親の呼び方を変更します、様をさんに変更しました。

貴族の領主は領地の名前が最後に入れます
(例)タレス・フォン・ドラシエル・シルフロート
(シルフロートは領地の名前です)

名前を変更

テレス・ティア・クロートに変更

アルマをミーファに変更、万能神と同じだったからです

カルト・テンド・クロート・マーベルドに変更
(マーベルドは王国の名前です)

もしかしたらまた変更があるかもしれませんが暖かい目で見てくださると幸いです、また誤字がありましたらコメントで指摘してくれると修正します




部屋に入ってから数十分後

「お待たせしました、謁見の準備が出来ましたので、行きましょう」

「分かりました」
(お父さんは着いたのかな?まぁいいか)

ベルは連れていかれて隣の部屋の扉の前にいた

「名前が呼ばれて扉が開いたら、真っ直ぐ歩いてください」

「分かりました」

それから少しして名前を呼ばれ扉が開かれたのでベルは真っ直ぐ歩いてカーペットの切れ目のところど膝をついた

「この度は我の娘と公爵家の2人がオーク50対に襲われた」

すると周りが騒がしくなった

「静かにせい、だがそこにいるものが死地に飛び込み1人でオークを殲滅した」

また騒がしくなった

「その報酬として男爵位を与え、王都に屋敷と白金貨100枚を与える」

すると1人でてきた

「いけません、陛下この者はまだ子供でほんとにほんとにやったかも分からない事で爵位を与えるのはおかしいと思います」

「うるさいぞヘンドルトン、これは我の意見だ変えることはせん
それにテレスやアルスにもしっかり聞いたから間違いない」

「分かりました」

ヘンドルトンはベルを睨みながら帰って行った

「受けてくれるか?ベルド」

「は!ありがたき幸せ」

すると 宰相が

「これにて謁見を終了する、ベルド殿は先程の部屋で待っていてください」

それからさっきの部屋に戻ってから少しして

「待たせたね、ベルド君」

「いえ大丈夫ですよ」

そう言って国王と宰相とテレスとアルマとレミアとタレスが入ってきて国王、宰相、テレス、レミア、アルマが対面に座ってタレスがベルの横に座って宰相が話し出した

「まずは白金貨100枚だ」

すると机に皮袋を置いた

「ありがとうございます」

「次は男爵位の説明だね」

「分かりました」

「男爵とは6つあるうちの下から2番めの爵位だ」

(ちなみに爵位はこうだ
下から準男爵、男爵、子爵、伯爵、侯爵、公爵だ)

「何故下から2番目なんですか?普通は1番したのはずなんですが」

「それはね、普通は準男爵から始まるんだけど王女を助けたという事や強さを認めた事ともう一つの理由で男爵からになったんだよ」

「なるほど」

「そのもう1つが問題なんだけどね」

「どういうことですか?」

すると国王が話し出した

「それは儂から話そうか、ベルドよお主、テレス、ミーファ、レミアと結婚せんか?まだ婚約になるがな」

「「えぇぇぇぇぇぇぇー?!」」

タレスも驚いていた

「ベルド様は私達がお嫌いですか?」

「い、いやそういう訳じゃないよ?ただ突然言われたから驚いて、ほんとに僕でいいの?まだ5歳で将来僕なんかよりもいい人に出会うかもしれないよ?」

「「「ベルド様がいい!」」」

「じゃあテレス ミーファ レミア僕の婚約者になって貰えるかな?」

3人は満面の笑みを浮かべながら

「「「はい!」」」

(すごい笑顔、そんなに嬉しいのかな?)

「発表は成人したらにしよう、屋敷は決まったらまた呼ぶからきてくれ」

「分かりました」

「今日はこの辺で終わりにしようか」

「分かりました、じゃあ3人ともまたね」

「はい、また今度ね」
「バイバイ、ベルまた今度ね」
「またね、ベル」

そう言って王城を後にした

「じゃあ、ベル王都の屋敷へ行こうか」

「はい」

それから馬車に乗り少ししてから屋敷に着いた

「着いたぞベル、ここが王都の屋敷だ」

「ここも大きいね、お父さん」

「公爵とかに比べたら小さいけどな、とりあえず入ろうかレーネもタルマもいるからな」

「タルマ兄さんもいるの?」

「今日はいるぞ、いつもは寮に住んでるから居ないけど今日は外出許可を貰ったみたいだぞ」

「タルマ兄さんか、初めて会うな」

「初めてじゃないけどな、とりあえず行こうか」

「はい」

屋敷へ入って自分の部屋へ戻って夕食までの時間を潰した
それから夕食の時間になったので食堂に向かった

(タルマ兄さんかどんな人だろ)

食堂に入ると知らない男の人がいた

「ベル久しぶりだな、覚えてるか?」

「もしかしてタルマ兄さん?」

「そうだぞ覚えていたのか、兄さん嬉しいぞ!」

「とりあえず、夕食を食べるぞ二人とも」

「分かったよ」

そして夕食を食べ始めて少ししてから

「そう言えばベルが男爵になって王都に屋敷を貰ったぞ」

「そうなの?!良かったじゃない、この中で1番先に出世したわね」

「おめでとう、ベルにまさか先を越されるとはな」

「ありがとうお母さん、兄さん」

「まだ公開はしないが王女殿下と公爵家の2人と婚約することになった」

「まさか婚約までしてくるとはな、前代未聞すぎだろベルは」

「そうだわ、今までこんなことないから苦労するかもね」

「まぁ頑張るよ」

それから数日がたち屋敷が決まったと連絡があった



コメントにパクリとのコメントが多かったので内容を変更しました
そもそもその作品を知らないのにどうしろと?
(多分読んた事あるけど一年以上たってるから記憶には既に保存されておりません)

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コメント

  • キャベツ太郎

    既視感のオンパーレド←間違っているとは言わせない

    1
  • Karavisu

    ある小説に酷似しているwww

    2
  • みかづき

    言葉の使い方の間違えが普通に多い。
    偶々かな?と思っていたけど、普通に間違えてるように思う。
    まだ若い人だと思うけど、文の読み書きの水準が作家レベルになっていない。

    0
  • ノベルバユーザー273152

    めっちゃパクってる。
    よう助けただけの人と結婚できるな,

    3
  • ノベルバユーザー291252

    パクリ過ぎですよ

    2
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