転生したら最高神になっていたのだが?

ただの猫

16話

ラウラの火属性魔法はカードを使って放つものだった
俺が使う呪符と似たようなものかな

「ラウラー、」
「マスターどうしたの?」
「ラウラに風属性魔法覚えてもらおうと思ってね」
「それはいいんですがなぜ風属性魔法なのですか?」
「じゃやって見るからちょっと離れたとこで見ててね」


「行くよまず、ハリケーン」
竜巻ができた
「で、これに   ファイヤ」
火柱がたった
「凄いですね」
「だろ?ってことで山に行こうか捕まって」
「分かりました」

転移


近くの山の山頂に来た
「じゃここで風を感じて」

1時間後

「ハリケーン!」
「やったできましたよ」
「よくやったラウラ」
「ステータスの確認をしておこうね」
「はい!」

ラウラ

Lv20
体力           300
攻撃力       130
防御力       400
魔法力       250
スキル:絶対防御・火属性魔法・風属性魔法
称号:絶対神の加護・防御神の加護
防御の天才

と、まぁすごいことになった

あの後国王にすごく怒られた
なんでかって?
俺が火柱を上げたからだよ


あれこれやってる間ルグドには1人でダンジョンに行ってもらっていた
その成果を見てみよう

ルグド

Lv35

体力      500
攻撃力  100
防御力  200
魔法力  800
スキル:ハイヒール・自己回復(10秒毎20回復)
称号:絶対神の加護   魔法神の加護
支援の天才

「よくやったルグド」
「ありがとフェリスくん」



疲れたから途中やけどやめとく

「転生したら最高神になっていたのだが?」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

コメントを書く