転生したら最高神になっていたのだが?

ただの猫

7話

「よし今日はダンジョンに行くぞ」
「グレン先生ダンジョンってなんですか?」
「フェリス君、ダンジョンって言うのはね1000年前に突如現れたルビアと名乗るものが作ったと伝説に残っています」
ールビアってあのルビアか   
「教えてくれてありがとうシルフィー」
「えー、まぁ、ということでダンジョンに移動するぞー」
「「はい」」
徒歩20分

「着いたぞ」
「これがダンジョン」
ーピサの斜塔みたい
「ここは、大体CランクからBランクの冒険者が来るダンジョンだフェリスには簡単かもな」
「そんなことないですよぉー」
「今日はまず10階層まで行ってもらう」
「はい!」
10回層にはボスのゴブリン・オーガがいた
まぁ、一瞬で倒した
「よし今日はここまで寮に帰っていいぞ」
「「ありがとうございました」」
「今日、10回層まで行ったけど簡単すぎるよし1人でもう少し進んでみよ」
「飛天駿脚 急急如律令」
「よしやるか」
ゴブリン・オーガを倒し、20回層のトカゲを倒し最上階まで来た
「ここが最後のボスか」
ここまでは弱かった
でもこの先はなんかやばそう
「よし行くか」
扉を開けるとそこにドラゴンと魔人がいた
「な、レッドドラゴンと魔人だとなんで2体も」
クソやるしかないか
「陰陽呪装」
「砕岩獅子 急急如律令」
「鎧包業羅 急急如律令」
「飛天駿脚 急急如律令」
「来災先観 急急如律令」
「投影魔術発動ートレースオン」
先にレッドドラゴンを仕留めに行く
「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォおお」
まず剣で足を切り落とし羽を切った
「これで飛べないだろ」
「がぁあああ」
ドラゴンが火を噴いた
「聞くかよ、ウォーターショット」
ドラゴンもびちょびちょだ
「サンダーボルト」
ドラゴンは感電死した
よし倒せた
「次はお前だ魔人」
「あぁ、もう終わってしまいましたか」
「お前もう切れてるよ?」
「ほへ?」
魔人の首が飛んだ
「なんだ築いてなかったのたこいつ」
まぁ、いいや
Congratulation
頭上にこの文字が出た
宝箱がでてきた
開けてみよう
「なんだこれ?」
そこにあったものは…


本日は終わり
待たせて悪かった

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