転生したら最高神になっていたのだが?

ただの猫

2話

「ココか」
「まずはステータスを見てみよう」
ルビアに教えてもらったことを実行している
「ーステータスー」
━━━ステータス━━━

土御門晴彦
年齢 18


体力     ∞
攻撃力 ∞
防御力 ∞
魔法力 ∞
呪力     ∞

スキル
創造・全属性魔法・投影・魔石作成・陰陽術
完全記憶

称号
絶対神・破壊神

創造・・・自分が考えたスキル取得
全属性魔法・・・全属性魔法が使用できる
投影・・・1度見た事のある武器をコピーして使える。
魔石作成・・・自分の魔力を使用し魔石を作る
陰陽術・・・今では誰も知らないはずの技。土御門家が 昔使っていた技
完全記憶・・・見たものを忘れない

絶対神・・・身体強化など身体の基礎能力がup
破壊神・・・破壊と唱えるとどんな物でも破壊できる、再生も可能


あ、うんチートだ…
「なんでこんなステータスなんだー!」
「それはあなたにこの世界を楽しんでもらいたいからです」
「わぁ、いきなり喋るなよルビア」
「ってかなんで喋れるんだ?」
「私はこの星の神です。あなたに信託という形で喋りかけています、」
「そ、そうか」
「ではあなたにはもう一度赤ちゃんからやり直して貰いますね」
「な、なんでだ?」
「あなたの赤ちゃんの姿を見たいからですよ?」
「あー、ハイハイわかったわかった」
「じゃ行きマース」
こうして、僕は、赤ちゃんになった…

「転生したら最高神になっていたのだが?」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

  • イズミ   泉   ミ  ズイ

    土御門家は陰陽道じゃなくね?

    0
コメントを書く