魔法の世界で転生神は魔力をくれませんでした。

美愛(みあ)

人物紹介(ライウス3歳時点)

ライウス・スターチオ(佐藤南輝)
本作の主人公。転生前は船橋高校に通う高校2年生。転生後は中位貴族であるスターチオ家に生まれた。


咲紀
本作のヒロイン…と言いたいところだが、今のところ転生後には出てきていない。南輝の幼なじみで動物好きな子。


高橋未来
咲紀の親友。南輝と昔付き合ってたこともある。髪を茶色に染めていることが原因となって南輝と別れた。


転生神
南輝を転生させてくれた神。ついつい相手への思いやりを忘れちゃうところがある。


ライオット・スターチオ
ライウスの父。代々続く王国の中位貴族として生まれ、現在の当主。家柄だけでなく戦闘能力も高く、王国の第五分隊の隊長も務めるエリート。


アリス・スターチオ
ライウスの母。上位貴族の出身で、上品なふるまいで、メイドにも気を遣える人。家の繋がりのためにライオットと結婚したが、普通にラブラブである。


アレク・スターチオ
ライウスの兄。スターチオ家の長男。ライウスの9歳年上で、王立魔法魔法学園に通っている。


マイク・スターチオ
ライウスの兄。スターチオ家の次男。ライウスの5歳年上で、やんちゃ坊主。


リリス・スターチオ
ライウスの姉。スターチオ家の長女。ライウスの2歳年上で、幼いながら読書好きな勤勉家。自分に弟が出来たことをとても嬉しく思ってる。


ソロフィー
スターチオ家に代々仕えるメイド家出身で、現在ライオット家のメイド長を勤める。


クシャトリヤ・スターチオ
ライウスの母方の叔母。国王の第三妃でもある。今のところ会ったことはない。



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