一般人が異世界ではチートになりすぎました

held 462

#18 突撃への予兆2

前回のあらすじ
【前回、ユウヂ.ション.ゲイルはケスト・タトルに行く途中にケスト・タトル出身の暗殺者(ケミル)がユウヂ達を襲う、だがその不意討ちをユウヂは避けそして
ケミルはグレーティブに所属している事が分かりユウヂ達はグレーティブの本拠地に行く事にした。(長くなって申し訳無いです。記憶共有とテレポートで)】

ケミル「念の為中では無く入口付近を思い浮かべました」

ケミル「外には誰も居ませんから」

ユウヂ「俺的には中でも良かったんだがな」

ション「念の為ですから、」

ケミル「では行きましょう!」

ユウヂ「行く前に1つ良いか?」

ション「はい、何でしょう?」

ユウヂ「中にはケミル1人で行ってもらう理由は相手が何の装備を付けているか分からないのと奇襲を仕掛ける」

ゲイル(本当俺って要るのか分からないな)

ション「奇襲と言いますと?」

ユウヂ「作戦としてはこうだ、まずケミルが小屋に入りそれと一緒に魔法を使って俺達も入る魔法は透明化の魔法にするそしたら奇襲を掛けて終わりだ」

ケミル「透明化の魔法なんて有りましたっけ?」

ユウヂ「あぁ、本来なら無い」

ケミル「じゃあどうやって」

ユウヂ「まぁ見てなって」 

ユウヂ「じゃっ行ってこい」

ション「ではユウヂさん魔法を」

ユウヂ「無属性魔法.不可視」

ユウヂ(念話)「こっから先は念話で会話するぞ」

ゲイル(念話)「はいっっ!」今回初台詞



ーーーー読まなくても大丈夫ですーーーー
投稿遅れて申し訳ありませんm(_ _)m卒業があったり中学の準備を色々していたので遅くなりました
(2019/03/28)この日にキーボードアプリを変えたので違和感等有ると思いますがスルーしてくれると幸いです。
今回短くてごめんなさいm(_ _)m

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コメント

  • held  462

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  • held  462

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  • 真京(旧:間虚羽

    とても面白いです!これからも頑張ってください!
    よかったら私の作品も読んでみてください!

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