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一般人が異世界ではチートになりすぎました

held 462

#17 突撃への予兆

前回のあらすじ
【前回、ユウヂはケスト・タトルに行く
途中で歩き移動は面倒くさいと思い魔法で何とか出来ると思いつき新しい魔法.
無属性魔法を思いつく無属性魔法はどんな魔法でも扱えるようにした】


            ケスト・タトル王国門の前

ユウヂ「誰だ!」

ション「どうしたんですか?ユウヂさん」

ユウヂ「出て来いよ、王国一の暗殺者
木の上に居んだろ?」

暗殺者「おやおや、バレましたか。」

ユウヂ「とりあえず、降りて来いよ話しはそっからだ」

ション「ユウヂさん大丈夫何ですか?相手が何してくるか分かりませんよ?」

ユウヂ「大丈夫だ俺は死なないからな」

ユウヂ「それより、2人共ちょっと後ろに下ってくれ」

ション「わ、分かりました。」

暗殺者「では、降りますけど、先制攻撃とか無しですからね?」ストン.ヒュッ

ユウヂ「お前もなッ!」

暗殺者「おー、今のを止めますか」

暗殺者「でも、今からは本気で行きますからねッ!」シュッ

ユウヂ「んじゃ、俺も!」(テレポート、暗殺者の後ろ)

暗殺者「ん?何処行った?」

ユウヂ「ここだよ、後ろ」

暗殺者「なっ、!?いつの間に後ろに居たんですか?」

ユウヂ「テレポートだけど、所でお前
暗殺神の加護持ってるだろ?あのスピード
はそこら辺の人間が出せるスピード
じゃないぞ」

暗殺者「私はここの国民です。でも暗殺神の加護を見破る人は始めてです。名前は
ケミル・アルトです」

ユウヂ「俺はユウヂでそこに居る女神が
                ションでもう一人がゲイルだ」

ユウヂ「でも、何で俺達を狙った?」

ケミル「、、、、」

ユウヂ「別に嫌なら言わなくて良いそっちにも事情あるはずだからな」

ユウヂ「所でケミルは何処の組織に入ってるんだ?」

ケミル「組織はグレーティブです。」

ユウヂ「そうか、その組織のある場所を頭に思い浮かべてくれ、ションとゲイルは俺の手に触れてくれ」

ケミル「出来ました」

ユウヂ「思い浮かべたなじゃ、行くぞ!」
ユウヂ(記憶共有、テレポート)

   ユウヂ.ション. ゲイル.ケミルがテレ
ポートしました。

                 読まなくて大丈夫です

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投稿遅れてしまい申し訳ございませんでした 
原因としてはユウヂの「でも、何で俺達を狙った?」のあとのケミルを喋らせるか無言にするかを悩んでいましたもう1つは
ゲームです。すいませんでした m(__)m

そして2月22日くらいに★マーク(お気に入り)が20人に成りました!有難う御座います!
これからも頑張って作って行くので宜しくお願いします。質問(あるか分からない
けど)も
出来る限り応えていくのでコメント宜しくお願いします。
コメントが欲しい理由としては指摘コメやアドバイスコメを貰って直したり今後の
ストーリー作りの役に立たせたいから
です。

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コメント

  • held  462

    白夜さん ステータスの事ですかねユウヂだけがチート無双を好んでるので(バランスを安定させる為も)ユウヂはション達を成長させようとしているんですかね

    1
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