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一般人が異世界ではチートになりすぎました

held 462

#10 魔族達との戦い・圧勝

前回のあらすじ

【戦う護衛がゲイルしか居ない理由が
    魔族達に皆、ビビって逃げたらしい】

一ヶ月後

魔族達と戦う日

ユウヂ「まだか、遅いな」

ゲイル「あぁこっちは準備万端なのにな」

担当はユウヂが攻撃・ゲイルが魔法による攻撃ションはゲイルの回復

会話から30分後

ユウヂ「来たな、」

ション「来ましたね」

ゲイル「お前ら分かるのか?」

ユウヂ「まぁな、なんとなくだけど気配があると言うか」

ゲイル「よし、じゃあ気合い入れて
行くか!」

                             戦闘

ユウヂ「恐らくは4種類の魔族だろうな」

ション「ユウヂさん、魔族達は竜族と
オーク族、ゴブリン族、蛇族です。
数は竜族が10体、オーク族が50体、
ゴブリン族が150体、蛇族が80体です。」

ユウヂ「ありがとう」

ゲイル「サンキュー」

ユウヂ「俺が竜と蛇、殺るからゴブリンと
オークよろしく」

ゲイル「OK、了解」

ユウヂ「ションは回復よろしく」

ション「分かってます。」

ユウヂ「行くぞ!」


ユウヂは順調に1体1体と竜達をワンパンでやっていくすると5分も掛らずに死んだ

ユウヂ「手応え無いな」

ゲイル「そうか、ならこっちも手伝ってくれないか」

ユウヂ「悪いなまだ蛇共もいるからな」


ユウヂは蛇達も10、20、50と次々と倒す
ユウヂは終わるとゲイルと共に雑魚達を倒す

ユウヂ「終わったな、」

ゲイル「早すぎだろ!!」

           とツッコミを入れる


皆様のお陰で今回10話達成する事が出来ましたありがとうございます。

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