クラス転移でみんな勇者なのに俺だけ魔王だった件

ニートは引きこもりたい

お知らせ

作者です。
突然のお知らせで驚いている読者が多数だと思います。
実はここらで一気にストーリーを進めようと考えています。
なぜなら一応作者の頭の中には大まかなストーリーはもう完成していて後はそれをどう書いていくかだけなのです。
ですがそう簡単に終わるつもりはありませんのでそこらへんは心配しなくていいです。
まぁ,誰も心配してないと思うけど。
もしかしたら1日に何話も公開するかもしれませんが読者の皆さんは皆さんのペースでゆっくりと読んでいってください。
作者は急かす気はありません。

ハイ,一応お知らせは終わりましたがそれだけだとつまらないのでここら辺でゼンと才道とアレプトのスキルを載せておきます。
最近知らない技が多く出てる。と思う読者が多いと思うので今,作者が考えているだけのスキルを書き上げます。
もし,この先知らない技やスキルが出た場合 「あっ,スキル増えたんだー。3人も頑張っているなぁー。」くらいに思ってください。おそらくそのうち説明すると思います。
それでは早速ゼンから,



ゼン・リロード・リバル

種族 古代人

職業 今はない

個人スキル
リンク,ルーレット,モード,ゼロ感,血脈操作,細胞操作(血脈細胞操作),自然操作

スキル
身体強化,黒光,闇

スキル説明
リンク
全てと繋がれる。時間が経てばリンクしている空間は少し操れる。

ルーレット
代償を払えばスキルが1つ手に入る。手に入るかどうかは運次第。手に入るスキルは全て同じものはないらしい?

モード
リンクを深くして,リンクした相手の力を受け継ぐことができる。現在持っているのは1つ,エナジーという自然をより強く操る力。モード魔王は魔王を辞めた時に失った。

ゼロ感
本人はまだわかっていないが,命に関わる攻撃を高い確率で避ける。

血脈細胞操作
自分の血と細胞を操れる。リンクして相手と繋がれば相手の血と細胞を操れる。

自然操作
隠れ森の森からもらった。しかしモードエナジーを使ってない状態では自分に纏うか相手に飛ばすくらいしか出来ないが工夫次第で威力は大きくなる。

身体強化
豪腕と豪脚もこの中に入っている。今までは発動を念じる必要があったが今では常時発動できている。戦闘によりアドレナリンが出るとさらに強化される。

黒光
黒い光を纏える。黒光を纏えだ攻撃力が上がる。


闇を纏える。闇を纏えば防御力が上がる。


才道・勇気

種族 人間

職業 勇者

個人スキル
現思想,魔王の力,勇者の力

スキル
才能者,オールアップ,限界突破,全魔法,斬撃

スキル説明
現思想
想像した物を現実に呼び出せる。ただしあくまで幻想なので攻撃されたら消える(攻撃には使える)。

魔王の力
思想の大魔王の力が使える。理想の体現者も使えるようになる。

勇者の力
悪滅光という光の力が使える。闇系の力を使うものには絶大な威力を与える。

才能者
全ての才能を手に入れられる。手に入れられる量は本人次第。手に入れれば力としてそれを使いこなすことができる。才能1つにつき必ず1つ以上の固有スキルがある。

オールアップ
簡単に言えば身体強化をさらに協力にしたもの。しかし常時発動ではない。

限界突破
オールアップでもあげられない己の潜在能力をあげる。

全魔法
言葉通り全ての属性の魔法が使える。

斬撃
剣を使うとき剣から斬撃を飛ばせる。


アガリ・アレプト

種族 人間

職業 裁きの大魔王

個人スキル
魔族化

大魔王スキル
絶対判決

スキル
憤怒,身体強化,限界突破,闇操作,魔眼,超再生,裁くもの,魔結界,闇魔法

スキル説明
魔族化
自分の血と細胞を魔族のものに変える。凶暴性が増すため自我を保つのは困難。

絶対判決
相手を異次元の処刑上に飛ばしありとあらゆる処刑具で相手を罰する。処刑上には今まで殺した物がアンデットとなって使用者の援護をする。

憤怒
怒りで身体能力が強化されるが身体強化とは違い解除後激痛に襲われる。

身体強化
ゼンのと同じです。

限界突破
才道のと同じです。

闇操作
『闇』より闇を操れる。例えば武器にも付与でき闇を飛ばせる。闇によって切れた腕などもくっつけることができる。『闇』とは違って防御力だけでなく攻撃力も強化される。

魔眼
人によって持っている魔眼は違う。アレプトの場合,魔法の魔力核を見つけそれを睨む事によって魔法を壊せる。ただし1度に壊せるのは3個〜5個。

超再生
言葉通り傷が治る。

裁くもの
相手が罪を犯していれば,与えられる攻撃力が上がる。

魔結界
自分の魔力を使って結界がはれる。簡単には壊れないし魔法も簡単には通さない。常時発動している。

闇魔法
言葉通り魔力を闇に変えれる。


こんな感じになりました。
「いやあ,予想以上に大変だったし,ちょっと簡単に書いちゃった。」
ちなみにゼンは魔法も使えるが自然操作の方が強くそれしか使っていないので書きませんでした。決して使えないというわけではありません。
それではこれから作者の気まぐれでストーリーが早く進みます。でも,今日は疲れたからやめます。
こんな作者ですがこれからもよろしくお願いします。
(言いたいことや感想があったらどんどんコメントして下さい。楽しみにして待っていますし参考にしたいと思います。)



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