異世界に転生したら貴族になってたんだが.........

ℳ.Ngau♡

閑話1 謎の二人の男

「珍しい依頼!?」

ここは闇ギルドのとある一室
そこでとある依頼を受けないか?と言われた

「どんな依頼ですか?」

「どうやら貴族のガルンカム家の息子リバートが
国王の娘とお見合いをするらしい.........」

「ほう......」

俺の名前はガン隣にいる奴がバート

「そこのお見合いの場で2人を始末しろ
っていう依頼だ......」

「分かった受けよう!」

バートがゲラゲラ笑いながら言った

「報酬は?」

「まだ決めていないがかなり大層なものになるだろう」

「よっしゃやろうぜ!
相手は子供だしな!」

「そうだなそうするか」

俺たちはそう言ってお見合いの場所へ行った

「ケッ.........御兵がいるな.........」

「じゃあ魔法で防音をしライトを隠して真っ暗にしよう
んでその間に2人を殺す.........」

「いいなそれ!」

「じゃあ俺は防音をするお前はライトを隠してくれ」

「OK!」

俺らはまだあの餓鬼の強さをしらなかった......

「防音はしたぞ!」

「こっちに来い!」

俺らはお見合いのしている個室にこっそり入り
予定どうりライトを隠した

光源ライト!」

「!?」

ライトだと!?
予想外ださらにかなり光が強い


(まぁいい俺らにはポイズンダガーがあるからな…...)

「誰だお前ら!!」


謎の少年が言った
殺気が出ているな.........
まぁまぁ強い殺気だった.........

「まさか魔法が使えるとは思わなかったぞ!」

バートが言った

「何の用だ!」

(ッ!............)
殺気が強烈だ.........

バートも少し怯んでいた

俺は呼吸を整えて言った

「教えてやるよ」

「それはな」

「お前らを殺すためだよ!!!!」

そう言いながら俺はさっきライトを使った奴に襲いかかった
その瞬間標的が目線から気づいたら転んでいた

立ち上がるとバートが捕まっていた
そしたら突然俺も縄で縛られた



それからしばらくして
俺らはしばらくの間王都で質問をされていた.........

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コメント

  • 薊野義弘

    「分かった、受けよう!」

    軽いな〜

    でも面白くてこれから楽しみです!

    これからもお互い頑張りましょう!

    あともし宜しければ僕の作品もよろしくお願いします!

    1
  • ノベルバユーザー295269

    質問てw軽いなw尋問だろw

    6
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