話題のラノベや投稿小説を無料で読むならノベルバ

神様に楽しめといわれたからお言葉に甘えてチートで無双しようと思う

無慈悲な赤ずきん

美女(?)強くね

はいこんにちわ(ばんわ)
蓮です。エルが家を一瞬で作ったのでチートだという事わかった
まぁ…俺のスキルだから当たり前なのか?考えないでおこう
「蓮さん家に入らないんですか?」
「あぁ ごめん今行く。」
ドアを開けて入って……
玄関はなんと表せばいいかわからんがザ・日本!みたいな感じで日本人の俺にはありがたい
「蓮さんが元日本人って事はわかっていたので旅館をイメージしました。どうでしょうか?」
「マジか!それはありがたい
この世界の家が何かわからないし風呂とか無かったたら日本人的に無理だから嬉しい。」
「まぁ私にかかればこんなの朝飯ですよ。」
「そういえばここの近くに街とかあるの?」
「あまり近くではないですね。でもスキルで転移などを作れば一瞬ですね。」
「転移ってラノベとかだと一回行ったこと無いとだめとかあるけど、そんなのは無いの?」
「私が場所を知ってるので大丈夫ですよ。」
すごいな………そういえば
「エルってステータスってあるの?」
「ほぼほぼ蓮さんと変わりませんよ。見せましょうか」



ーーーーーーーーーーーーーーー
名前
エル(女)

種族か


年齢


ステータス
(蓮と全く同じ)

スキル
全知全能
創造
魔法強化レベルMAX
魔法無効レベルMAX
魔法特攻レベルMAX
詠唱省略レベルMAX
必要MP減少レベルMAX


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これはすごいな
魔法に偏り過ぎだろ
創造主じゃないんだな
「エル………おめでとう。」
「何がですか!人をそんな目で見ないでください。」
「お前人ではない化物だよwww」
「蓮さんブーメランって知ってます?」
「…………この話やめない。虚しくなってきた。」
「そうですね。もうこの事どうしようないので諦めましょう。」
「飯食わないか?」
「はい食べましょう。
つくりま………


ーーーーーー数十分ーーーーーー
「した。では食べましょう。」
「いただきます。美味しいなこれ。」
「ありがとうございます。作ったかいがありました。」
「………………ごちそうさまでした。」
もう眠たいな
「もう寝よう。明日街に行こう。」
「ですね。おやすみなさい。」

「神様に楽しめといわれたからお言葉に甘えてチートで無双しようと思う」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

コメントを書く