俺のスキルは最強だけど!武器化スキルが中でもチートすぎてかっこよすぎる件(剣)

卵の黄身

勇者は結構チート 二章27話



文章がいつもより短いのでよろしくお願いします
では本文をどうぞ。







羽田義朝

種族
[人]

レベル
[1]

HP
3万
魔力
1万
攻撃力
1万5千
防御力
1万3千
魔法攻撃力
5千

スキル
[魔法攻撃超アップ]
[威嚇]
[雷属性超強化]
[範囲攻撃力大」



[0]

属性

[陽]
[雷]
青雷ブルーボルト

称号
成長が望まれし者
いにしえの魔法を扱えし者
神から頼まれし者
加護を扱いし者
科学を革命させる者
最高神ゼウスの祝福されし者

加護

最高神の加護レベル1
科学神の加護レベル1


王様「お、おー(す、凄いこの世界に召喚されたばかりなのに松崎圭人と名乗る者はもう隠密のスキルを使っているそして、この勇者達のバランスはとても良いこれはあの過去最強と言われている魔王も簡単に倒せるな)」

圭人「す、凄い本当に異世界だ」

友香「本当に異世界なんだ」

義朝「よっしゃー(これは夢じゃないのかだとしたら本当に夢にまで見た異世界だーーーー)」

義朝はこの中でも屈指のラノベファンだった。

良「(また、こういう反応になるよな漫画とかアニメの世界だったもんな異世界なんて……ってあの義朝って言う人が来てるの、俺の好きなアニメTシャツじゃないか……しかもヒロインのシャツなんて、あのシャツイベント数量限定の奴だ…)」

義朝「はあー良かった(俺のお気に入りシャツが一緒に召喚されて、俺って運良いなー)」

王様「早速で悪いが君達に魔法や剣術を教える先生だ紹介する」

良「(やっぱり修行は大事だよな誰なんだろう教えるのって見た目中学生2年生みたいな所かな中二を教えるのって意外と大変だぞー)」

ナキタ「(zzz早く………ベットで….寝たい)」

王様「そちらにいる方が良先生とナキタ先生だ剣術や魔法を匠に使い、ここにいるほぼ全員を相手にして二人で勝った人達だよろしく頼む……という事だから良君にナキタ君よろしくね!」

良「え………えーーーーーー!」

ナキタ「zzz……何…良」

良「おいナキタ起きろやばいよ、これから」

ナキタ「何々ちょっと最初から話して…」

王様「ごめんね良君にナキタ君教えるのが少し遅かったみだいた」

ナキタ「どういう事……」

良「だから、カクカクシカジカ」

ナキタ「え…….えーーーー!」

3人「「「お願いします」」」

良「お、おうよ……よろしくな…」

ナキタ「よ、よろしく……」





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