俺のスキルは最強だけど!武器化スキルが中でもチートすぎてかっこよすぎる件(剣)

卵の黄身

ステーーーータス!一章3話

良「おー町だー」

ライト「それではこれからはあまり話しかけないでください、心の声は聞けますが応答は出来ません、そう命令されています」

良「え?なんで?」

ライト「他の人たちはわたしの声は聞こえないので」

良「そういうことか」

ライト「それでは」

良「お、おう」
消えるようにライトの声は消えていった

「一人か寂しいなー、まあいいやギルド的なところに行って最強に…ぐへへへ」

しばらく歩くと…ギルドらしき場所についた、途中に大きな壁があったが良はそれをジャンプし超えた

「ここがギルドかな?   てかめっちゃいい町やんめっちゃ綺麗やし、あーあー
ここでチートライフもいいかも……まだ考えるのはやめよう」

ガチャンギルドのドアが開いた

「ここがギルドの中かな?ひろーーーー」

ジロジロジロジロジロジロジロ

「(なんかめっちゃ見られてる)」

「こんにちは」

「こ、こんにちは」

綺麗な女の人が受付をしている

「こちらは、国を守るギルドです!」

「冒険者登録したいんですが?」

「ではこちらに名前とステータスをみせていただいてこちらに紙を貸してください」

カキカキカキ

「(よし)お願いします」

「はい確認しますね?…ま、まって
なにこれ、なにこれ待ってえ?待ってえ?
なにこれ本当にあなた人?」

「はいそうですが?」

「ちょっとこちらにきてね?」

「は、はい」

ギルドの周り「なんだあいつ弱すぎたのか?多分そーじゃね?」

「あとで金頂くか」

「あとで奢ってくださねパイセン」

「洗礼もしちゃうか」

5分後

「あの女の人おっそいなー」

ガチャン

「(お、きた)」

「あの…試験テストを行いたいので
こちらにきていただけますか?」
 
「は、はいわかりました」

「(ここでいいところを見せなければ)」

しばらく歩くと広い荒野に出た

「じゃ、じゃあまず適性を調べますね」

「おねかいします!!!」

水晶に手を当てる

「適性判定中………適性結果
可能属性
  
炎帝えんてい][神水じんすい][風神ふうじん][雷神らいじん
闇馬神ダークゴッドホース][神光じんこう
[無詠唱神水][無詠唱炎帝]
[無詠唱風神][無詠唱雷神]
[無詠唱闇馬神][無詠唱神光]

転職可能職業

[魔王][神][神獣使い]
[双竜剣使い][暗殺者]
[神足][トランプ]
[魔法使い下]
[魔法使い中]
[魔法使い上]
[魔法使い神]
[剣使い下]
[剣使い中]
[剣使い上]
[剣使い神]
[竜騎士][ドラゴン使い]
[炎帝限定職][神水限定職]
[風神限定職][雷神限定職]
「闇馬神限定職][神光限定職]
[英雄][勇者][弓道師]
[賢者][大賢者]

スキルリスト

生命・物体武器化
苦痛耐性60レベル
毒耐性80レベル
闇耐性1200 レベル
攻撃力6852300限界突破
魔法力9865200限界突破
魔法撃2568000限界突破
物理攻撃軽減
魔法攻撃軽減
スキル攻撃上減
覚醒突破可能
生命・物体武器化
各スキル上限アップ
受動探知      

本人ステータス
レベル9998
攻撃力6852300
魔法力9865200
魔法撃2568000
運12


称号
獣倒し
覚醒可能者
狼剣技
神に選ばれしもの



下級技
[火球][水球][風雷]
[爪撃][連打][三連打]
[無限]
中級
[火球撃][水球撃][風雷撃]
[召喚上][超連打撃][三連打撃]
[大爪撃][無限周回][神回復オーキングヒール
上級
[神の炎ゴットフレイム]
[召喚]
[女神の力神水集中攻撃]
[打撃上超連打撃]
[神足の光]
誓約せいやく制約せいやく炎の球]
[絶対的力魔王効果全魔法超打撃
[炎の龍ドラゴンファイヤー召喚]
[水の龍ドラゴンウォーター召喚]
[光の龍ドラゴンライト召喚]
[暴走竜召喚]
[神魚召喚]
[死神召喚]
[邪神スキル全発動]
[灼熱の海]
呪縛じゅばく][修羅しゅら][終焉エンド][神聖][吹雪アイスクロー][青竜][真目の絶望]
力の帝王パワー・ロード][創造魔法神の手]
[剣の悪魔覇砂羅憑依]
[転移][神の資格]
全回復オールヒール


加護

武神レベル32
創造神レベル14
魔法神レベル52
回復神レベル20
魔神レベル24
獣神レベル48


「(え?運ひっく!)」

「す、すげーあのーすいませんこれっていい方ですか?」

「やっぱり本物だ…」

「王に連絡よ!早く大至急、賢者はいるけど大賢者なんて英雄と勇者二つ持ちって
上級魔法もこんなになにこれこれなら今すぐにでも伝説級
の称号月光石のレベルを与えれる
魔王だって瞬殺よ!」

「それっていい方なんですか?」

「いい方なんてレベルじゃないこれは
神、神以上よ」

「す、すげー」

「今すぐ王のところに行きましょう」

「は、はい!」

「俺のスキルは最強だけど!武器化スキルが中でもチートすぎてかっこよすぎる件(剣)」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

  • エルス・ギルバート

    逆戻り~

    3
  • べりあすた

    運は低いのか?

    2
  • 黒猫No.

    色々とツッコミどころは多いですがとりあえず草が生えました(笑)

    4
コメントを書く