VRMMOの世界で薬屋を開いたレベル1の薬師
ファンタジー

連載中:4話

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VRMMOの世界で薬屋を開いたレベル1の薬師

  • あらすじ

     VRMMORPGゲームで世界1位の売り上げを誇る【ディーヴェルクオンライン】を今日始めた私はレベル1固定スキルを何故か手に入れてしまった。
     固定スキルによってレベル1から進歩しなくなった私は、運営会社に問い合わせるも──
     
     「大変申し訳ございません。そのようなスキルはないため、原因究明には時間がかかりますので……原因が分かるまでは薬師でもどうですか?」
     と、何故か薬師を運営会社から勧められてしまい、仕方なく薬師を選ぶこと。
     
     そして、ゲーム内で薬師を選択したその時──回復と毒のステータスがカンストしてしまった。
     そして、ゲーム内人気役職ランキング最下位『薬師』、つまり私一人。
     
     この世界で他プレイヤーを生かすも殺すも私一人。
     そして、ゲームは運営に見放され、謎のシステムエラーでモンスターの暴走もたくさん!
     そんな中で出会う、素敵な仲間たちを後衛救護しながらゲーム内で薬屋やって生計立てます。
     
     
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