花と光

ノベルバユーザー239226

花と光〜プロローグ〜

あなたが笑ってくれるから
君が笑ってくれるから


あなたが支えてくれるから
君が隣にいてくれるだけで


私は前を向いて歩いて行ける
僕は希望がもてる

いつか、二人をわかつ日がくるのならハッピーエンドじゃなくてもいい。
その時がくるまで側で、ただ笑って過ごせるならそれでいい。

たくさんの優しさをくれて
たくさんの気持ちをくれて

ありがとう。

ずっと忘れない

ただこれだけは言わせて

あなたのことが
君のことが






「花と光」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「恋愛」の人気作品

コメント

コメントを書く