異世界転生した貴族は自重を忘れたようです

夜叉神

第3章 修行&王都生活編 第1話 新ステータス

ーーーーーーーー本体ーーーーーーーーー


「よし、着いたな。」

「そうね」

分身と別れたアレス(本体)は魔の森へと来た。

「まずはステータス確認するか。新しくなったって言ってたし『ステータス』」


【名前】アレス・フォン・エスフィーナ
【種族】人間族
【性別】男
【年齢】5歳
【天職】万能者

【称号】辺境伯家三男、神々の特異点、転生者、四大天使を統べる者、四大悪魔を統べる者、精霊王の契約者、自然破壊者、恐怖、滅竜士ドラゴンスレイヤー、男爵、アイリスの婚約者、ルミナスの婚約者、覚悟を決めた者、新しき者

【レベル】1
【体力】 1547000/1547000
【魔力】2699000/2699000

【能力】SSS
  ー筋力 SSS
  ー体力 SSS
  ー知力 SSS
  ー俊敏 SS
  ー器用 SS
  ー魔力 SSS
    

【魔法】
火魔法Lv10
水魔法Lv10
風魔法Lv10
土魔法Lv10
光魔法Lv10
闇魔法Lv10
創造魔法Lv10
破壊魔法Lv10
滅竜魔法Lv10
時空魔法Lv10
生活魔法L10
精霊魔法Lv10
召喚魔法Lv10

【スキル】
鑑定Lv10
アイテムボックスLv10
武術Lv10
体術Lv10
魔法耐性Lv10
物理耐性Lv10
恐怖耐性Lv10
痛感耐性Lv10
破壊耐性Lv10
状態異常耐性Lv10
念話
共存レゾナンス
転移ワープ

固有オリジナルスキル】
世界検索ワールドサーチ
世界地図ワールドマップ
創造作製ドロウアップクリエイト
思考補正クリアマネージメント

【異能】
神々の導きガイダンスゴッド
魂喰ソウルイーター

【加護】
創造神の加護Lv10
武神の加護Lv10
魔法神の加護Lv10
商業神の加護Lv10
生命神の加護Lv10
智神の加護Lv10
破壊神の加護Lv10
精霊王の加護Lv10
神王の加護Lv10

「天職と異能?」

「何それ?」

「分からない。詳細を見てみる。」

天職
いわゆる才能。その人の本来の技能や力のこと。アポカディクトの世界では本来出てこないものである。その天職によって補正がかかる。

「そんなものがあったのか。次は万能者か。まあ、名前からして万能なんだろうけど。」

万能者
決まった天職ではなく。全ての天職に等しい天職。その時その時によって変えることが出来る。
現在の使用可能天職
代行者
剣神
魔導王
魔法剣士
錬金術師
練成師
聖人
武闘家

「強くないかこれ。」

「チートってやつじゃない?」

「なんでエーデがチートを知ってるんだよ……。次は異能か」

異能
神の理を外れた力。神の管轄できる領域を超えた力。神ですら何が起こるかわからない。本当ならほとんどの世界でも現れるものは本当に極わずかの者だけ。

「あれぇ、なんでこんなのがついてるんだァ?」

「これは強いわね。」

「あとは加護なんだけど。神王様の加護ってなんか見れなさそうだな」

「一応見てみれば?」

「うん。」

神王の加護Lv10
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「やっぱり見れなかったよ」

「諦めましょうか」

「そうだね。じゃあ、狩りに行こうか」

「うん。」

アレスとエーデルワイスは森の奥へ入っていく。

ーーーーーーーー分身ーーーーーーーーー

「さてと、Lvとかは本体があげてるだろうし、こっちは貴族とかの仕事をするかな」

(まずは手紙の内容を陛下と父上、あとは宰相に言う必要があるな。それに早めに部屋の中身を受け取らないといけないし)

コンコン

「アレス様、ご夕食の準備が整いました。」

「はーい。」

アレス(分身)はシルフィが呼びに来たので部屋を出て行った。






次回は完全分身ストーリーです。

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コメント

  • べりあすた

    ペンドラゴンはどこいった?

    1
  • ノベルバユーザー254819

    精霊王化が共存に戻ってる

    1
  • ペンギン

    性格は変わらないんですね...
    良かったです!

    1
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