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俺は自分の青春を諦めない

時の魔神

最初の女子(メインヒロイン)

高山とも大分話してゲームの話しになった
「お前あのゲームやってるの?」
「まぁ一応」
「フレンドになろうぜ」
「いいよ」
そしてフレンドになった
そのあとメールも交換した


次の日

「ねぇねぇ、多本くんあのゲームやってるの?」
聞き覚えのない声がした。
この声は女子だろう振り返ってみるとそこには一人の女子がいた。
「うん、やってるよ」
「じゃあ後でフレンドになろう」
「いいよ」
まさか裕翔は女子から話しかけられるとは思っていなかった。


放課後


「ごめん待った?」
「じゃあフレンドになろう」
「うん」
フレンド交換をした
「じゃついでにメールもっと」
裕翔はメールを交換するとは思っていなかった。
「あーうん」
メールも交換した。
「高校生活もしかして最高」

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