話題のラノベや投稿小説を無料で読むならノベルバ

ただの小6のバーサーカーが異世界で暴れまくる

ノベルバユーザー214062

闇の中のバーサーカー

「何言ってんだ?頭大丈夫か?」
気付くと闇の中に立っており、何も見えずに一方的に話しを振られる。
そして、女っぽい声が続いて話しかける。
「貴方こそ、死んだ事、気付いてますよね?」
当たり前だが、死んだとは信じたくない。
「気付いているよ、たっく、第2の人生を謳歌できるなら早くしてくんない?早くしないとバーサーカーの禁断症状が。」
別に死ぬのは必ず訪れる悲劇、ちなみにバーサーカーの禁断症状は、いずれ分かるだろう。
女?は大きくため息を吐くと、ある事を言った。
「吐き気に耐えて下さいね。」
は?吐き気?
少し思ったが、その直後に吐き気が俺を襲う、耐えようとし、一瞬で気を失う。
「良い旅を。」

作者のお願い、
すいません、あらすじもうちょい捻れば良かったですね(笑)あと、初心者ですので、コメでアドバイスしてくれると幸いです。

「ただの小6のバーサーカーが異世界で暴れまくる」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

コメントを書く