ひまっ!そうだ、使い魔になってみよう!

狼牙and狼牙

02

真っ黒な空間に一人

年齢に似合わない身長の者がいた

「遠ましにちっちゃいって言ってるようなものじゃん!酷い!……はぁ作者に突っ込むのもそろそろ飽きてきた」

メタ禁止!めっ!

んんっ!

「ふわぁ、暇だなー!そっか!暇ならあの世界でぶらぶらと散歩しよ〜っと!」

その者は真っ黒な空間から姿を消した

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「ふっふっふ〜!……んー来たのはいいけど何しよう?……ん?ん〜!?なんか足元に魔法陣が展開されて……ふぇ!?え?何々?なんなのさ〜!」

魔法陣から光が大量に……大佐にはならない!

そう思ってた時代も僕にはあったよ……

「目がぁぁぁ目があぁぁぁ!何つってね〜サングラスかけてるもんね〜!えっへん!」

言いたいことが分からないって?

大丈夫!理解出来なくても話は進んでくから?

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作者「短くなってしまったぞ?」

混沌「しりまっせ〜ん!」

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