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いずれ地に咲く

作者 ピヨピヨ

作者のざれごと(あとがきやら)

まず、ここまで読んでくださった読者の人々に深〜く感謝の土下座をさせていただきます。
あとがきなんて初めてですが、どうか言わせてください。
本当にありがとうございます。

さて、この話を書き始めて早2年余り…本当に長かったです。
毎月毎月一話ずつ話を出そうとして結局何話か月日を跨いでしまったり(最終話なんてまさにそれ)消してしまった話やら、事故で消えた七話とか(コメントがあったやつ、めちゃくちゃ悲しかった…泣)色々ありましたがなんとかなりました。
作者はお話が好きなだけの、お腐れヒヨコなため、拙い文章も多々あったと思います。
これで一つの話を完結させることがどれだけ大変か身に染みてわかりました、やっぱり小説家の人はヤバァイです。

カロンとかカルミアとか木霊ちゃんとかは、もしかしたら番外編を出すかもしれません…一応気に入ってる人達なので深く掘り下げたい…(できるとは言わない)

ちなみにこの話に繋げて「やがて忘却の川岸で」では別の死神さんが出てくるので、そちらも見てくださるとヒヨコは自殺をやめます。(もしかしたらカロンとか出るかも…)
でも更新は遅くなるかもしれません(受験に入るので…)

本当に気が向いた時で構いません、コメントや感想をお待ちしています。
( ︎怖いコメントはよしてください、死にます)

ではまた会う日まで。

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