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創造神による6つの世界~最高の1つの世界と従う4つの世界と反発する1つの哀れな世界

ゼクト

第2話 創造神による世界1

「ん?1つの世界が反対だって?」
何でだろう
「はい。その世界では力のある王はみんな世界征服しか考えてないようで…」
ふ~んそんな世界もあるんだ
「じゃあ予定通り賛成の世界には魔境に国を反対の世界には世界の下に国を。」
「はい。わかりました。」
「あ、そうだ。一様賛成した国の王と反対の国の小国の王の場所と名前を教えてくれ。」
「それはなぜですか?」
「あいさつ回りにいかなくては。」
「そんなのもいかなくていいのですよあなたは創造神なのですから。」
「ふ~ん。それでもいくよ一様こういうのは大切だからね。」
「わかりました。しかし5つの世界の場所と王となると長いのでその場で教えしますね。」
「わかった。では神々を集めてくれ。」
「何をするのですか。」
「ああ、世界ができたので紹介をしたいのだ。」
「もうできたのですか!?普通世界を一個作るのには1日かかるのにまだ3時間しかたってませんよ。」
「ああ、もうできたのでな。結構いい出来だと思うぞ。」
「はぁ~…わかりました。」
~1時間後~
「集まりましたよ。」
「わかった。」
((みんなよく集まってくれた。今回集められてるのはほとんどが帝級神か上級神だ。私は新たに世界を作った。そこに神々が住む国を作ろうと思う。ちなみに、見込みのある下級神や中級神もつれてきてもいいぞ。ただし、自分の世界を持っている神はだめだ。自分の世界の管理をしてもらわなければならない。そこで実際に見てもらうことにしたこの映像を見てくれ。これが僕が作った世界なんだがどうだと思う?))
そう言いながら振り向くとみんなが驚いていた
(あれ、なんかまずいことしたのかな)そう思っていると隣から
「あなたは他の世界を見てこなかったのですか?」
と、言われた。

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