ニートが魔法警察を目指して学校生活をおくるようです。

ノベルバユーザー173668

友との再開

 百合が魔法警察官と戦っているとき、俺たちは、2階にいた。屋上は4階、レジスタンスの魔法警察官の男性に案内してもらっている。そこに、一人の魔法警察官が立っていた。
「ほう。一階の警備を破るとは、それに、あなた裏切るとは、和也くん。」
レジスタンスの魔法警察官の男性が言った。
「並木さん!あなたは、分かっているでしょう。力之がどんなことをしようとしているかを。」
そして、和也さんは、言った。
「さぁ君たちは先に行って!」
並木は言った
「そうは、させません!」
並木は俺たちを邪魔しようとする。
和也さんは、魔法を使って初めて並木を妨害した。
避けた並木は隙ができた。
和也さんは、
「さぁ、先に行って!」
俺たちは、和也さんを信じ、階段を上り、3階へと進んでいった。

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